2018/09/23
9/25 photokinaでSONY Eマウント関連新製品の発表は?? 噂のまとめ② (α7SⅢ、ハイエンドAPS-Cはいつ出る??)
9月20日のSONY Eマウント関連の発表は
「FE 24mm F1.4 GM (SEL24F14GM)」のみ
となってしまいましたが。
次、新製品が期待されるチャンスは、
9月25日のphotokinaになりますが。
sonyalparumorsに掲載された最新の噂では
24mm F1.4 GM発表の正しい情報を提供して
くれたソースによると、9月25日のphotokina
では新製品を期待しないようにという話だった。
SONYがジャーナリスト向けに非公式に
新製品の発表は10月まで待たないといけないと
伝えてくれた。
複数ソースから、SONYはα7SⅢ、
ハイエンドAPS-C機、FE 135mm F1.8 GMの
3製品については発表できる準備は整っている
とのことだが、それらは10月に発表される
だろうと言っている。
ということなので、来週25日はとりあえず
カメラ、レンズに関する新製品発表は期待
出来ない状況になっています。
ここ数年通り、10月中旬頃のSONY単独の
製品発表会でα7SⅢ、ハイエンドAPS-C機と
135mm F1.8 GM辺りのレンズなんかが
発表される可能性が高そうですね。
α7SⅢ、ハインエンドAPS-C機が10月中旬
ってなると。 噂になっていたフルサイズ
エントリ機とかは、年明けの来年の発表に
なるんですかね??
まあ、現実問題初代α7がまだ販売中で
価格もソニースタイルで99,800円なので
新しいエントリー機を出すのであれば、
まずα7をディスコンにしてからなんですかね?
画像エンジンの進化、手振れ補正等々を
考えるともう初代α7は、これから一眼を
始めようと思っている人にとっても
ちょっと選択肢にするのは、スペック的に
寂しい感じは否めないですからね・・・
あとα9Rとか、α6500の後継機とかは
どうなるのかな?? ちょっと、α7SⅢとか
ハイエンドAPS-C機のリリースが10月中に
ずれこむのであれば、それ以外のカメラの
新製品は2019年まで待たないといけなく
なるのかな??
---α7SⅢ、α7000の最新噂記事----------------------
2019/3/14更新>>>最新記事へのリンクはコチラ
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今回のphotokinaに関してEマウント関連で
発表有力なのは、シグマのレンズですかね?
軒下デジカメ情報局さんに製品の具体的な
スペック情報がリークされてますが。
以下のレンズが来週発表されるみたいですね。
① 28mm F1.4 DG HSM | Art
- レンズ構成:12群17枚
- 最短撮影距離:28cm
- フィルター径:77mm
- サイズ:φ82.8mm x 107.7mm
- 重さ:未定
- マウント:シグマ、キヤノン、ニコン、ソニーE
② 40mm F1.4 DG HSM | Art
- レンズ構成:12群16枚
- 最短撮影距離:40cm
- フィルター径:82mm
- サイズ:φ87.8mm x 131mm
- 重さ:1200g
- マウント:シグマ、キヤノン、ニコン、ソニーE
③ 70-200mm F2.8 DG OS HSM | Sports
- レンズ構成:22群24枚
- 最短撮影距離:1.2m
- 絞り羽根枚数:11枚
- フィルター径:82mm
- サイズ:φ94.2mm x 202.9mm
- 重さ:1805g
- TC-1401/TC-2001対応
- マウント:シグマ、キヤノン、ニコン
④ 60-600mm F4.5-6.3 DG OS HSM | Sports
- レンズ構成:19群25枚
- 最短撮影距離:60-260cm
- 手ブレ補正効果:4段分
- フィルター径:105mm
- サイズ:φ120.4mm x 268.9mm
- 重さ:2700g
- TC-1401/TC-2001対応
- マウント:シグマ、キヤノン、ニコン
⑤ 56mm F1.4 DC DN | Contemporary
- レンズ構成:6群10枚
- 最短撮影距離:50cm
- フィルター径:55mm
- サイズ:φ66.5mm x 59.5mm
- 重さ:280g
- マウント:マイクロフォーサーズ、ソニーE
残念ですが、70-200mmと60-600mmの
ズームレンズは初期リリース時はEマウント
対応は無いみたいですね。
シグマ以外で関連製品となるとZeissですが。
RX1ライクなレンズ固定式カメラと
Batis 2/40 CF (Close Focus)が
来週の9月27日に発表されるとの噂です。
ちなみに、Batis 2/40 CFの価格が先日
軒下デジカメ情報局さんでリークされて
ましたが、海外価格が1299ドル/1299ユーロ
になるとのことで、10月出荷開始とのこと。
来週のphotokinaで主役を取るのは
たぶんパナソニックですかね。。。
低画素センサーを積んだエントリー機と
50MP近いセンサーを積んだハイエンド機の
2機種が9月25日に発表されるみたいなので。
来週は、パナソニックのスペック情報を
眺めて羨まし~ってもやもやするだけの
週になるんでしょう。
パナソニック機は当初独自マウントっていう
噂が出ていましたが、最新の噂ではライカSL
マウントってもっぱらうの噂なので、
レンズも既存のライカSLレンズがいくつか
あるので、それがAF含めて初期から使える
となると、SONYにとってはけっこうインパクト
与えそうな存在になりそうですよね。
まあ10月中旬までは、他社製品の情報と
製品レビューの記事を読みながら待ちって
感じですが。
とわいえ、9月25日はカメラ、レンズ以外に
何かしらの発表がSONYからあるって噂は
あるので、それが何か?くらいですかね?
この間出ていた噂だと、何かクラウド関連の
新サービスの発表があるのでは?っていう
話でしたが、いまさらSONYクラウドサービス
を利用するメリットって何かあるのかな?
amazonクラウドより安く大容量を利用できる
とかなら切り替えるメリットあるかもですが。
まあいづれにしても来週詳細が発表されて
からですかね?
とりあえず、SONYからはカメラとレンズの
新製品発表は9月25日は無いとのことなので
10月中旬まで待ちましょう。
ではでは、また
2018/09/17
[更新]SONY Eマウント関連新製品の今後の発表予定 噂のまとめ① (α7SⅢ、ハイエンドAPS-Cはいつ出る??)
8月から9月にかけてSONYの新製品発表に
関する噂情報が活発に出てくるようになって
いますが。 今年も、信頼度の低い情報から
高い情報までわんさか出まくり祭りに。
ということなので、9月17日時点での
噂情報をいったんまとめて整理しようかと。

本日sonyalpharumorsの記事が更新され。
---α7SⅢ、α7000の最新噂記事----------------------
2019/3/14更新>>>最新記事へのリンクはコチラ
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当初9月18日に記者発表との噂が出てましたが。
9月20日にSONYが記者発表をするとの
情報に変わっています。
9月18日に先行で実施されるレンズテスト
イベントにジャーナリストが招待されている模様。
その後、9月20日に製品のプレスイベントが
実施されるようです。
なので、今後のイベントの日程をまとめると
9月20日 GMレンズ関連の発表イベント
9月25日 photokinaプレカンファレンス
10月中旬 SONYの新製品発表イベント
ということになりそうです。
んで、気になる発表される製品と
その時期について
[9月20日 発表が確実な物]
- フルサイズ用 24mm f/1.4 GM (確度90%)
- フルサイズ用 135mm f/1.8 GM (確度70%)
SARによると、最新の噂の確度は上記の
ようになっているので、9月20日に
発表される製品は、GMレンズの発表会に
なりそうだと予想されています。
--9/18更新------------------------------------
昨夜、さらにsonyalpharumorsの情報が
更新されました。 1日に3度も更新される
とかって、祭り前夜の混乱再びって感じ
ですね。。。
先の記事で9月20日はGMレンズのみの
発表が濃厚ってことでしたが。
やはり、以下GMレンズ2本のみの発表
になるとのこと。
- フルサイズ用 24mm f/1.4 GM
- フルサイズ用 135mm f/1.8 GM
9/18~9/19の2日間にわたって
サンフランシスコでジャーナリスト向けに
GMレンズのテストイベントを開催している
とのことで。 イベントに参加している
ジャーナリストから、以下のような情報を
聞いているとのこと。
1)9月20日or25日の発表はGMレンズ以外に
カメラ/レンズ以外にもなにか発表がある
かもしれない。
2)カメラの新製品発表は10月中旬になる
可能性が高いと考えている。
ということなので、20日はまずGMレンズ
の情報がオフィシャルに発表されるのは
確実のようですが。 25日のphotokinaで
の発表では、カメラの新製品発表は
どうも雲行きが怪しくなった感じ・・・
とわいえ、カメラ/レンズ以外の何か
他のものが発表されるって情報があり
それが何なのか??も気になるところ。
とりあえず、9月中のカメラの発表は
少し期待しつつ、本命の10月中旬の
SONYの製品発表会を待つって感じに
なりそうですね。。
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★以下記事は更新前の情報をもとに書いたので
★上記9/18更新の情報を踏まえて読み替えて
★読んでいただければと・・・
★今年も情報に振り回される祭りが
★いよいよ始まったって感じです。。

いつ発表されるのか??
とりあえず、9/20にカメラの新製品が発表
される確度はいまのとこ50%程度とSARは
踏んでいる様子。
9月20日の発表の翌週には、photokinaが
開催されますが、いまのところSONYは
9月25日にプレカンファレンスを実施すると
photokinaのオフィシャルスケジュールで
すでに情報公開されています。
よって、カメラ関連の発表は9月25日の
photokinaのプレカンファレンスになるので
ないかと思われます。
それで持って、カメラに関する噂がもう
カオス。。。いまのところ、確実に出そう
なのが「α7SⅢ」とミニα9的な「ハイエンドAPS-C」
それ以外に、エントリーレベルのフルサイズ機と
まったく新しいフルサイズ機が出るかもしれない
という噂も出ています。(信頼度はSR3)
このまったく新しいフルサイズ機が
何になるのかまったく情報が無く、
個人的には「α9R」とかだったら、
かなり嬉しいんですけどね~
とわいえ、カメラのスペックに情報に関しては
まだまだ情報が不明瞭な状況です。
さらに、9月頭から共有されたSR1の信頼性の
低い情報がもう何??って感じになっています。
SR1の情報まで入れると超カオス・・・
まとめると以下のような感じ。

- 60MPセンサー搭載機
ほぼ情報は無い。60MPセンサーっていうのも
噂の情報ソースとかの希望的な数値のような
感じもしないでもないので、センサースペックも
まったく不明。存在もまだ不明。とわいえ、
α9が出てから2年たって、FFハイエンドの
新製品がα9Rって可能性は無くなないんじゃ
ないかな~っと個人的には思う。
② α7SⅢ
可能性の高いスペック
- 新しい560万ドットのEVF
- 4K 60P
- 10ビット4:2:2 外部記録 (内部ではない!)
- 新しいカラーサイエンス (新色調技術??)
- デュアルSDカードスロット
- Zバッテリー、改善したグリップ
未確認の情報/確度の低い噂スペック:
- 新しい24MPクワッドピクセルセンサー
- 5K 24fps
- 1080プログレッシブ 180fps
- 新しいプロファイルのs-log4
9月6日の記事からバリアングルモニターを
搭載している可能性も?
んで、信頼度の低い情報でクワッドピクセルセンサー
を搭載って書いているので、もしこれが本当で
ここで言っているクワッドピクセルっていうのが
「Quad Bayer配列」の製品になるのであれば
かなりインパクトの強い物になりそうですけどね。
Quad Bayer配列を採用するなら、センサーは
最低48MPは必要かなっておもうけど。
>>>Quad Bayer配列について(SONYプレスリリース)
③ ハイエンドAPS-C(α6500の後継では無い)
このハイエンドはミニα9的な機能を有している。
名称が、α7000になるのかはまだ不明。
んでスペックはというと、α9と同じような
機能を有しているという以外は、あまり明確な
情報が無く、以下のようなざっくりした情報しか
まだ噂・リークが出てきていません。
- α6500の後継機ではないと思われる。
新しいラインの最初のカメラになる。
- それが「ミニα9」だということは、シャッタースピードは
同じく20fpsを有しているということを意味する。
- 録画記録は、4K 60Pのはずだ。
- タッチスクリーン、バッテリーの改善
- 改善された人間工学(グリップ形状改善?)
- α9と同様のオートフォーカス性能となっています。
まだ具体的なセンサースペック
他詳しい情報リークが無い状態です。
ですが、α6700のスペック情報ということで
以下のようなスペック情報の噂も出ていました。
④ α6700と思われる噂のスペック情報。
α6700のスペック情報として以下スペックが
共有されたのですが。 その直後に
ミニα9的なハインエンドAPS-Cが発表され
かもしれないという噂記事が出てから、
これがハイエンドAPS-Cの情報なのか?
α6500の後継機なのかが区別がつかない
情報になってしまっています。
- 低照度性能が良くなった新しいセンサー
(画素数は変わらず24MP)
- 大幅に改善されたIBIS
IBIS: inbody image stabilization(ボディ内手振れ補正)
- AF + 瞳AFはわずかに良くなる
- 良くなった新しいAAフィルター
(ローパスフィルタ)
- 新しい画像処理エンジンの適用
- 全稼働式のモニター
- 4K 60P(クロップする) / 4K 30P(クロップ無し)
- オーバーヒートの改善
- ローリングシャッターの大幅な改善
- USH Ⅱカード
- 起動速度の改善、緩慢な動作の改善と全体的に改善
- より良いUIとタッチスクリーン
- 非圧縮RAW
- 20コマ秒の高速連写
- 1/8000秒のシャッター速度
- ビューファインダーが小さくなるが、解像度は同じ
- USB3.1
以下は対応無し
- デュアルスロット
- Zバッテリー
- ダイアルの追加
- ジョイスティック
- ローパスフィルタの除去
- 動画の10bit
価格はUSドルで1399$
以下SR1の情報
⑤ α6500M2(名称は変わるかも)
- 26MP ExmorR裏面照射
- 手振れ補正機能は無し
- α6XXXのボディを踏襲
α6500の後継で、手振れ無しって
言うのがもう信用できない・・・
あとα6XXXのボディは、2018年
以降の製品は見直しが入りそうな
気がしますけどね~
⑥ α7000
上記②のハイエンドAPS-Cのことを
差した情報なのかまだ不明。
- 積層型ExmorRS CMOSセンサー
- センサー画素はかなり多い
- 手振れ補正機能有り
- α7Ⅲと同じボディ
α7Ⅲとボディ共有??センサーも
more pixelとしか情報が無いので
ハイエンドAPS-Cについては、
まだまだ発表直前にならないと
はっきりした情報は出てこない
のかな~って感じです。
⑦ α6800
- センサー画素 30.8MP
- 15 fps
- 325コントラストAF
- 425像面位相差検出AF
- α7Ⅲと同様の色再現性
画像処理エンジンBIONZ Xが同じ?)
- 4K (24p,30p,60p)
- 1080プログレッシブ (180fps)
- 4K/HD ビットレート(60/100/200 mbit/sec)
- ジョイスティック
- 大容量バッテリー
- グリップサイズの大型化
- 価格2,000ドル
⑧ α5 (フルサイズエントリー機)
価格が1500ドル台のフルサイズエントリー機を
出す可能性があるという噂が出ています。
過去出た噂情報は以下のとおり。
- ソニーがミッドレンジFE機のα5を計画していると思う。
防塵防滴のシーリング無し
- より小さなEVFを搭載
- 既存の技術を使った必要十分なスペック
- 低価格が目玉になる。
でもSAR的にはまだUSでα7Ⅲの供給が
需要に対して十分供給が間に合ってない
状況が依然として続いていることから
この状況で新しいエントリ機ーを出すのは
生産体制的に厳しいのでは?っと
可能性をかなり疑っている様子。
でも価格1500ドルだと、エントリー機
としては少し高い気もしないでも無い。
エントリ機の売れ筋は600~900ドル
ぐらいなんじゃないかと思うんだけど。
⑤~⑧までのSR1の情報はまったく信憑性が
無いとのことなので、まあいま時点だと
ほぼ無視した方が良いかもしれませんね。
カメラの新製品に関する噂は現状
こんな感じですが、あとSONYでは無く
Zeissブランドでフルサイズ固定レンズ式の
カメラと、新しいBatis40mm f2.0のレンズが
9月27日に発表されるという情報があります。
あとはレンズに関しては。
- Voigtlanderの新しい FE lensesが発表される
- シグマの新しい50mm f/1.4 APS-C Eマウントレンズ
- シグマの新しい70-200mm f/2.8 FF Eマウントレンズ
- SONY APS-C用トラベルズーム 12-200mm f2.8-f6.3
- ハイエンドAPS-Cと同時にAPS-C用レンズが
発表されるかもしれない。
といった感じに。
---9/19更新--------------------------
VoigtlanderがFF Eマウントに対応した
Color Skopar 21mm f/3.5を国内で
正式発表しています。
開放F値を実用的な明るさに抑えることで
コンパクトさと高性能を両立した
マニュアルフォーカスレンズ。
2018年10月発売予定。
焦点距離 :21mm
口径比 : 1:3.5
最小絞り :F22
レンズ構成 : 8群9枚
絞り羽根枚数: 10枚
最短撮影距離: 0.2m
最大径×全長: φ62.8×39.9mm
フィルターサイズ:φ52mm
重量: 230g
価格:¥85,000
フォーカス拡大機能、Exifにも対応
あと、またシグマの社長さんが
「ノキシタ~(; ・`д・´)キリキリキリ」って
怒ってるかもですが、軒下デジカメ情報局
にシグマの新しいレンズのリーク情報が
出ましたね。
-28mm F1.4 DG HSM | Art
-40mm F1.4 DG HSM | Art
-70-200mm F2.8 DG OS HSM | Sports
-60-600mm F4.5-6.3 DG OS HSM | Sports
-56mm F1.4 DC DN | Contemporary
んで、Eマウント対応されているのが
28mm f1.4, 40mm f1.4, 70-200mm f2.8
はFF Eマウントに対応しているのは分かって
いるみたいだけど、60-600mmはまだ
Eマウント対応があるのか不明とのこと。
56mm f1.4はEマウント APS-Cに対応
近日中に正式に発表される模様です。
今年のCP+2018でのシグマ山木社長の
軒下デジカメ情報局をグチっていた一幕がこちら
また今回もキリキリしてるんですかね~
軒下は噂情報じゃなくて、確定情報ばっかり
出すから困ってるがな~って内容。
12-1200mm f2.8って・・・マジで
出してくれたら多分買います( *´艸`)
---更新内容ここまで-----------------
★9/18更新 カメラの発表は10月中旬が濃厚★
ただハイエンドフルサイズ機がまだ
隠し玉でありそうなので、それがα9Rとかなら
10月の発表は、α7SⅢとハイエンドフルサイズ機の
2製品の発表とかになるのかな??
いずれにしても、今週と来週はSONYにとって
かなりホットな週になりそうです。
ではではまた
2018/09/02
[更新]Sony α7SⅢは10月 Photoplus ?? ハイエンド Eマウント APS-Cカメラが9月Photokinaで発表なのかな??!
IFAがコンデジのみの発表でいったん落ち着いた感がありますが。
今後のα7SⅢの発表と、最近話題のミニα9こと
ハイエンド Eマウント APS-Cカメラの発表がいつに
なりそうかってのがもっぱら気になるところですね。
sonyalpharumorsでその点で気になる記事が掲載されたので
それをネタ元にちょっと想像してみましょうかね??
---9/1掲載のSARの気になる記事------------------------------------------
非常に信頼のある2人のソースが言うには、SONYは
α7SⅢを急いで発表する必要が無いと。
α7Ⅲが依然として好調な販売を続け、α7SⅡにはまだ競合相手が
不在である。だからα7SⅢの発表を行わなかったのです。
SONYは適切だと感じた時期に発表するために、カメラの
発表にかかわる準備は100%整っていると話していました。
私は、新しいパナソニックのフルサイズミラーレスが
最終的にSONYが新しいカメラの発表をするための
きっかけ作りになることを願っている。
私は今のところ、ハイエンドのEマウント APS-Cカメラが
最初に発表され、その後すぐにα7SⅢが発表されると
考えています。
新しいフルサイズミラーレス競争の見解について;
私は今後数か月は、Canon, ニコン(少数派としてPanasonic)が
雑誌やウェブサイトでホットな話題で持ちきりになると考えている。
製品発表、テストレビュ(レポート)、供給に関する情報など
SONYが競合相手から、注目を奪い去ることが出来るものを
発表することが非常に重要だと考えている。
正直なところ、私はα7SⅢがそのような存在になりうるとは
思えない。それはα7SⅢが非常にニッチで、特殊なカメラだからだ。
α7Ⅲとα7RⅢは市場においては、まだ若い存在で、
そして、α9Ⅱがすぐには発表されないのも明白だ。
私は、α9Rや新しい中版カメラこそが、競合相手から注目を
奪い去るほどのインパクト持ったものになると思っているが、
正直言ってそのようなことはまだ起こることが無いと考えている。
---[9/3情報更新] sonyaplharumorsに追加された情報-------
(20時頃更新)
悪いニュースです:SONYが今年のPhotokinaでプレカンファレンスの
予定が無いという情報を掴みました。
私はそれがギリギリで変更があるかどうかは分かりません。
しかしSONYはPhotokinaで記者会見用の時間枠を確保していません。
SONYはニコン、Canon、PanasonicのFFミラレースと同時に発表するより、
Photokinaの後で新しいカメラを発表した方が良いと判断した
可能性があります。
希望として: 2年前、SONYはPhotokinaの10日後にα6500を発表
したことがあります。そしておそらく、ニコン、Canon、Panasonicが
Photokinaで話題をさらった後に、ミニα9ライクのハイエンドAPS-C
カメラを発表することで全ての注目を奪い去ろううとしているのでは
ないか?? ※may beなので・・・もう可能性は無いと思っているけど
そう信じたい的なテンションの表現ですな・・・
最後にもう一つ:24mm GMと135mm GMに関しては、
公式な記者会見無しにPhotokinaで発表されるかもしれない。
※出た・・・今年もこのパターン。。。まあPhotokinaはあまり期待
出来なくなってしまったってことですかね。。。
って思っていたら、また新しい情報が更新されました↓
同日さらに情報更新(23時頃更新) SR4のレート情報:
SONYのハイエンドAPS-Cカメラの数少ないテスタの1人が教えて
くれた情報は、これは完全に新しいカメラだとういこと。
さらなる詳細な情報を共有することは当然出来なかったが、
新しいボディワークを取り入れたカメラになっているとのこと。
(噂の概要)
- ハイエンドAPS-CカメラはPhotokina直後に発表
- Zeissのレンズ固定のフルフレームカメラは9月27日発表
- α7SⅢは今後1~2ヶ月以内に発表される。情報の確度は90%。
10月のPhotoplusにも発表されると信じている。
(レンズの噂)
- 24mm GMと135mmGMは9月Photokina中もしくはそのすぐ後。
- Voigtlander FE が発表される。(35mm f/1.4レンズか?)
- シグマから新しい50mm f/1.4 APS-C用
- シグマから新しい70-200mm f/2.8 フルサイズ用レンズ(可能性大)
- 新しいZeiss Batis 40mm f/2.0
---α7SⅢ、α7000の最新噂記事----------------------
2019/3/14更新>>>最新記事へのリンクはコチラ
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---ここまではsonyalphrumorsの最新記事------------------------------
ふむふむ。何か気弱な感じの記事ですね。
まあ、今週末は軒下デジカメさんがCanon「EOS R」の
発表やスペック情報をリークして、いっきにCanon EOS Rで
話題持ちきりですからね。
EOS Rのスペックについて
- 有効画素数:3030万画素(総画素数:3170万画素)
- 画像タイプ:JPEG、RAW(14bit)、C-RAW
- デュアルピクセルRAW対応
- EVF:有機EL、0.71倍
- 測距点(クロスキー選択時):最大5,655点
- 測距輝度範囲:EV-6~18(常温23℃・ISO 100、F1.2レンズ使用時)
- ISO感度:100~40000(拡張ISO:50,51200,102400)
- シャッター速度:1/8000~30秒、バルブ
- 連写性能:最高8コマ/秒(サーボAF時:最高5コマ/秒)
- 動画:4K30p、フルHD60p、HD120p
- 背面液晶:3.15型 210万ドット タッチパネル
- 記録媒体:SD/SDHC/SDXCカード
- USB電源アダプターPD-E1を使ってカメラ内充電可能(LP-E6N使用時のみ)
- サイズ:135.8 x 98.3 x 84.4mm
- 重さ:660g(バッテリー・メモリーカード含む)、580g(本体のみ)
あと、低輝度オートフォーカスが「EV-6」って驚異的な数値も
先の噂記事でも出ていたので、EOS 5D Mark IVのミラーレス版
みたいなスペックになっているので、ちょうどα7Ⅲ、α7RⅢに影響を
及ぼしそうな感じって思っていたけど。。。

今日の最新のリーク情報、「手振れ補正が無い」「デュアルスロット無し」
がスペックシートから明らかになったとか情報が出ましたね。。
となると、ちょっとトーンダウンするかな??
少なくともプロユーザ、ハイアマ辺りからはブーイング出そうですね。。
「デュアルスロット無し」っていうのは、やっぱり排熱処理面で、
筐体内のスペース設計等相当厳しいんでしょうか??
PanasonicとSONYは昔っから、あらゆる製品で
小型化競争繰り替えしていたから、排熱処理に関する
ノウハウ蓄積がある分有利だったってことなんでしょうかね??
カメラに関わらずですが、排熱処理に関しては、
リバースエンジニアリングを行ってもどうしてこれで排熱性能が
確保されるのかなかなか理解が出来ないっていう姿を
実際に目にしたこともあるからな・・・
その辺でニコンさんしかりCanonさんしかり、デュアルスロットの
スペース確保が難しかったのかな??
あとは、いきなり噂が出て来たパナソニックのFFミラーレスカメラが
9月25日に発表されるかもしれないって噂。 もしパナから発表が
あれば、確実にα7SⅢの競合機になるでしょうね。
ニコンZ7,Z6については思ったよりは完璧って感じの
製品ではなかったので、まだ今後リリースされるであろう
後継機種は上位機種発表まではSONY的にはホッと
するような感じではあったと思いますが。
googleの検索キーワードのトレンド比較でも
ニコンZ7,Z6の発表直後数日はZ7,Z6ともにα7Ⅲを
上回っていましたが、1週間ほど経過した直後は
ニコンのファンミーティングの開催等もあるので
Z7こそα7Ⅲを上回っていますが、Z6は少し落ちついた
感じになっていますよね。 アメリカ、ドイツ、スペイン、
イタリア等々海外でも同様な状況で推移している感じで。
[BCN+R 業界動向 8/27の記事より]
あとは、BCNランキングに関する記事で、
8月23日に発表した「Z7/Z6」の予約状況があまり伸びていないと。
家電量販店・オンラインショップの実売データをまとめた
「BCNランキング」で集計したところ、発表後4日間
(2018年8月23日~26日)のニコンの販売台数シェアは、
フルサイズミラーレス一眼の25.3%にとどまった。
とのこと。
ここまではSONY的にも一安心だったのかもしれないけれど。
Canon 「EOS R」とパナソニックのFFミラーレスの発表は
ちょっとインパクト大きそうですね。
Canonに関しては、レンズリリースがやっぱりすごいですね。
かなり意欲的なライナップ・・・
- RF 28-70mm F2L USM
- RF 50mm F1.2L USM
- RF 35mm F1.8 Macro IS STM
- RF 24-105mm F4L IS USM
とわいえ、α7SⅢの発表を競合他社の状況を見て
様子見を伺っているっていったところで、他社の
スペックをみていまから製品の方向性を修正しようも
ないわけだから、最適なタイミングを見てって
いうのもまあ理解はするけど。。。
あまり他社を意識したところで、そこから再設計して
延期なんて出来ないでしょうからね。。。
---9/1掲載のSARの記事より-------------------------
私は今のところ、ハイエンドのEマウント APS-Cカメラが
最初に発表され、その後すぐにα7SⅢが発表されると
考えています。
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ってことは。
Photokina 9/26 - 9/29 でハイエンド Eマウント APS-Cの発表
Photoplus 10/25 - 10/27でα7SⅢの発表
って感じなスケジュールになるんですかね??
とわいえ、昨年の製品発表のスケジュールの例だと
9/13にソニーの発表会が開催されて、色々噂が
あったけどRX10M4が発表とかされて、噂サイトも
情報錯そう気味に陥って混乱の中で、α7Ⅲが10月末に
出る出るって噂が出まくったあげくに、結局最終的には
10/26にα7RⅢが前触れ無く国内でいきなり発表されたんだよね。
---9/1掲載のSARの記事より-------------------------
私は、α9Rや新しい中版カメラこそが、競合相手から注目を
奪い去るほどのインパクト持ったものになると思っているが、
正直言ってそのようなことはまだ起こることが無いと考えている。
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あとは、SAR的に↑こんなことも書いているけれど。
昨年もα7RⅢについては、噂が一切リーク無しに
サプライズ発表になりましたからね~

α9Ⅱ発表はさすがに無いと思われますが。
α9Rなんかは、超サプライズあったりするのではなかろうか??
α9発表されて、もう1年以上経過しているわけですからね。
この↓SONY HPの不自然に空いたα9のプロフェッショナルモデル欄
HPの製品レイアウトが変更になってからしばらくたちますが
いつまでもこんな悪いバランスのページになっているのが
不自然というか・・・ こんなところからもα9Rを今年
出しちゃったりするのではないかと、なんか都合よく
考えちゃったりもしちゃうんですがね~
なのでPhotokina前後でミニα9的なハイエンド Eマウント
APS-Cカメラとα7SⅢが発表されて。
10月末辺りに、今年もビックサプライズとかで
いきなりα9Rとか発表されたりしたならば、
それってばそうとうなインパクトになると思うんだけど。
ですが、α9Rに関しては、αのあの字も噂が出てきていないです。
かなり前に60MPセンサーを搭載したのが出るかもなんて
噂がちょろっと出てから、かれこれ1年あたり噂を聞かない。。
でもα7SⅢはニッチな製品かもしれないけれど。
先日の記事にも書いた、α7SⅢのセンサーで気になる噂は
「24MPクワッドピクセルセンサー」ですね。
24MPっていうのはちょっとあれだけれども。
クワッドピクセルセンサーっていうのが、Quad Bayer配列の採用
を意味しているのであれば、24MPでは無く
もしも、もしもセンサーが有効画素48MPでQuad Bayer配列採用
とかであれば、ニッチな製品というよりは低照度側に強く、
日中は高精細な高解像機として使えるってなると、競合他社に
対してまったく競合機種の無い、良い意味でのニッチな存在に
なって動画ユーザ、フォトユーザどちらにも訴求できる
マルチニーズに応えることが出来てしまいそうなんだけどな~
Quad Bayer配列の説明については前回記事を↓
α7SⅢのセンサーにQuad Bayer配列を採用か??!
まあただ、そうなるとα7RⅢとα7SⅢどうしが競合関係に
なっちゃうから、その辺は難しいところではあるな~
ローパス有り無しくらいの差でしかなくなっちゃうからな~(;・∀・)
製品の区分けが難しくなるよね。。。
今までに出ている確度の低い噂も含めてα関連のものを
まとめてみると以下の通り。
α9R:
- 60MPセンサー搭載機
ほぼ情報は無い。60MPセンサーっていうのも
噂の情報ソースとかの希望的な数値のような
感じもしないでもない。
α7SⅢの噂スペック:
可能性の高いスペック
- 新しい560万ドットのEVF
- 4K 60P
- 10ビット4:2:2 外部記録 (内部ではない!)
- 新しいカラーサイエンス (新色調技術??)
- デュアルSDカードスロット
- Zバッテリー、改善したグリップ
未確認の情報/確度の低い噂スペック:
- 新しい24MPクワッドピクセルセンサー
- 5K 24fps
- 1080プログレッシブ 180fps
- 新しいプロファイルのs-log4
ハイエンド Eマウント APS-Cカメラの噂:
- それはα6500の後継機ではないと思われる。
それは新しいラインの最初のカメラになるかも。
- それが「ミニα9」だということは、シャッタースピードは
同じく20fpsを有しているということを意味する。
- 録画記録は、4K 60Pのはずだ。
- タッチスクリーン、バッテリーの改善、改善された人間工学
- α9と同様のオートフォーカス性能
α6700(6XXX)と思われる噂スペック
- 低照度性能が良くなった新しいセンサー
(画素数は変わらず24MP)
- 大幅に改善されたIBIS
IBIS: inbody image stabilization(ボディ内手振れ補正)
- AF + 瞳AFはわずかに良くなる
- 良くなった新しいAAフィルター
AA:anti-aliasing (ローパスフィルタ)
- 新しい画像処理エンジンの適用
- 全稼働式のモニター
- 4K 60P(クロップする) / 4K 30P(クロップ無し) / オーバーヒートの改善
- ローリングシャッターの大幅な改善
- USH Ⅱカード
- 起動速度の改善、緩慢な動作の改善と全体的に改善
- より良いUIとタッチスクリーン
- 非圧縮RAW
- 20コマ秒の高速連写
- 1/8000秒のシャッター速度
- ビューファインダーが小さくなるが、解像度は同じ
- USB3.1
以下は対応無し
- デュアルスロット
- Zバッテリー
- ダイアルの追加
- ジョイスティック
- ローパスフィルタの除去
- 動画の10bit
価格はUSドルで1399$
α5 フルサイズミラーレスの噂:
- ソニーがミッドレンジFE機のα5を計画していると思う。
- 防塵防滴のシーリング無し
- より小さなEVFを搭載
- 既存の技術を使った必要十分なスペック
- 低価格が目玉になる。
α5300(α5100の後継機)の噂:
スペック情報等の発表は無く。ただ、α5100がディスコンに
なったから、α5300が出る兆候ではないかってくらいの
情報しかないので存在すら怪しいレベル。
α6XXXとしてつくられている可能性もあるとか
SR1以上のレートの情報は過去出ていない。
α5とα5XXX系の噂については、信頼が低く本当かどうかは
わからないですが。 全世界中で売れているデジカメの
ボリュームゾーンが5万円~7万円あたりの製品なので
低価格帯の製品もだすのではないかとは思いますが。
最近は、高価格帯のプレミアム機に注力しているので
噂関係も少なめですよね・・・
とわいえ、女性ユーザの写真ライフにおいて、ほぼ90%近く
スマフォカメラを使用ってデータがあるけど。
暗がりでの画質、手振れ補正、ズーム後の画質に不満とか、
満足はしていないみたいなので20歳以降の比較的金銭的に
余裕のあるゾーンからは一眼カメラの需要はあるみたいなので、
低価格帯のエントリー機は出す可能性はあるとは思うんですが。
[MMD研究所調査データ記事より]
とわいえ、スマフォから一眼市場へ引きこむには色々と
戦略とか、一眼カメラとスマフォの連携をもっとシームレスに
出来てかつ、SNS映えに効果的な何かしらのシステムだったりの
整備が必要だと思うので、あえてそこに挑戦して製品だそうって
感じにならないんですかね??
PlayMemories Camera Apps をもっと効果的にマーケティングに
使って、他社にないスマフォライクな機能のあるカメラっていうのを
前面にだして、かつスマフォとのシームレス連携なんてあれば、
十分に訴求できるような気もするんだけどね~
「思い出は綺麗に残そう」 こんな昭和的キャッチで
売れる時代はもうとっくに終わってますからね~
このプロモーションもちょっと時代に合わないきがするんだよね・・・
その先が無いじゃん。。。 せっかく綺麗に撮れても、撮るだけでなく、
共有したい。他の人に良いって言ってもらいたいってニーズを
このカメラはどう実現してくれるの?? ってのが抜けてるもの。。
α6300なんて、PlayMemories Camera Apps対応機なんだから
なんかもっと売り方あるような気がするんだけどな・・・
α6300は、アプリ連携させたら結構色んな表現が出来るんだよ・・・
それがいまや7~8万円ちょっとで買えてしまうんだけど。
そんなのニーズ無いって判断なのかな~
僕の場合だけど、一緒にいる人に撮った写真をすぐにスマフォに
転送してあげるだけで、「何でそんなことできるの??」
「すっごい」ってとったその場でデータをあげるだけでテンション上げてたり
するんだよね。そういったアプリや通信でスマフォとこんな連携できるって
いうのをもっと広める努力したら良いのにね。
SONY自身が、PlayMemories Camera Appsにまったく可能性を
感じてないってことなんですかね?? GALAXYみたいにSペン
みたいな手書き操作用のペンか何か、エントリ機にはマストで
用意してあげて、撮影中/撮影後にアプリでカメラ上で様々な
加工が出来るよな機能があれば、高画質な画像でSNS映えする
印象的な写真を簡単に作成できて、それがスマフォにシームレスで
簡単に連携できるようなカメラを用意してあげれば、SNSでより
良い評価を得たい、人より良い写真をアップしたいって人の
ニーズにはまりそうな気がするんですけどね~
やっぱりもったい無いというか・・・本当にこの先も同アプリ対応を
捨て去ったのか・・・それも今後気になるところ。。。
で妄想とグチはここまでで。
今後の現実的製品発表スケジュールの話をまとめると。
α9ミニライクなハイエンドAPS-C機とα6700が
別物で、別々にでるのか??ちょっと今のところ不明瞭に
なってしまって、その辺もかなり気になる感じだったりするんですが。
とりあえず今後の発表可能性について
9月14日 IBC2018 プロユース ビデオカメラのみ
9月26日 Photokina ハイエンド APS-C Eマウントカメラ(α9ミニ)
9/26~10/25 Photoplusまでにα7SⅢ
いま出ている噂で信頼できそうな情報ベースの
発表日は上記のようなスケジュール感になりそうではありますが。
昨年のα7RⅢのノーリーク状態からのサプライズ発表の
例もあるので、いきなり何か驚きの製品が出るかもしれないし。
9月から10月にかけてSONYの動向を見守る感じですかね。
個人的にはα7SⅢに48MPQuad Bayer配列センサー搭載して
背面モニターを有機ELで出してもらったりしたら買うけどな( *´艸`)
是非ともサプライズスペックをお願いしますSONYさん。
ではでは、また
2017/09/12
製品発表がライブ配信されるかも。本日発表のEマウントカメラ、製品群は?
さてさて、あと3時間半。
本日23時から(NY10時、ロンドン15時、ベルリン16時)に
新たなEマウント製品の発表がある予定ですが。
■■■10/28更新■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
10月末、α7SⅢroα7Ⅲの発表が有力とされてましたが。
最終的に、SONYからサプライズで
α7RⅢが2018/10/25に発表されました。
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
Sony Alpha Rumorに本日発表される製品に
ついて追加情報が出ています。
何が発表されるか?(本日では無く、年後半か?
2018年初めにはる可能性もあるが・・・)
①さっき、状況を一変させるような革新的な製品が
出るかもっていわれていたのは。まだ詳細が確認できてない
みたいだが。 どうもRXのレンズ固定カメラになる可能性があるとのこと。
・・・なんだよ・・・それRXって。。。
game-changeとか表現使うなよな~
フラブシップあたりの機種に使うような表現なんじゃね~の??
か~まじか。。。 α7RⅢとかじゃね~ 終わった・・・
②α7Ⅲのスペックについて
- 2400万画素でα9と同じセンサー
- 6fpsのメカニカルシャッター
- ISO 上限51200(拡張ISO204800)
- 像面位相差検出 AF 測距点数 693点 (α9と同じ!!)
- 検出輝度範囲 下限 EV -3
- 4K 30P
- ジョイスティック
- タッチパネル
- α9のボディとバッテリー
α7Ⅲは、だいぶ情報がそろってきましたね~
これなら、結構人気でそうですね~
あとは価格が現行機と同じ20万円くらいになれば
って感じですかね~
③Eマウントレンズ
- 135mm f/1.8 FE
- 400mm FE(f2.8 or 4.40)
- 20mm f2.8 FE
- 16m f1.4 APS-C
---ここまでが本日発表される可能性の高いリスト---
んで、SARも必死っすね~
あきらめないで!! まだチャンスはある!!って以下の
リストを上げてます。
- Sony α7RⅢ (α9のボディ、 5000万画素オーバー)
- Sony α7SⅢ (4K 60fps)
- RX1RⅢ
- α77Ⅲ Aマウント( A77M2と同じ位相検出AFに
新しいハイブリッドAF(α6500のセンサAFが載る)。
それは、α6500の24MPセンサーが使われて、
4K動画が可能になる)
- α5xxxx
---ここまでが、まだ本日発表の可能性が残っているリスト---
んで、以下の発表は無い。
- Sonyの中判カメラ
- RX5 (APS-C RX)
発表3時間前になって情報が精査されてきましたね~
やっぱりサプライズでα7RⅢとかα7SⅢとか無さそうなんですかね・・・
( ˘•ω•˘ )またがっかりだ・・・
α7Ⅲか~
クロップさせたら1000万画素になっちゃうからな・・・
う~ん。。。やっぱりα7RⅢしか選択肢無いよな~
今日出ないのか・・・(ノД`)・゜・。
ではではのちほど
本日9/12発表予定のEマウント新製品の追加情報 サプライズある?!
本日、日本時間9/12 23時~24時にEマウントの
新製品発表が予定されてますが。
直前になって、またいくつか情報が上がってきましたね~
ひとつは、α7Ⅲに関するSR4の情報で
今日発表されるα7Ⅲは、α9のセンサーと、
α9のボディとバッテリーを持っているとの情報。
α7Ⅲが発表されるのは確実のようですね。
α9とかなりの部分で部品の共通化が図られるみたいですね。
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あと、先ほどアップされた情報で。
信頼できるソースから、誰もが驚くサプライズがあるとのこと。
もっとも信頼できるソースから、今日何が発表されるか
私は知っていますと前置きしたうえで以下のメッセージを
SARに送ってきたとのこと。
Trust me, everyone will be surprised. In the good way. I was…
私を信頼してほしんだけど、誰もが驚くサプライズがあるよ。
といった具合で。。。
そんな意味深のメッセージだけなので。
SARは何が発表されるのか教えてくれ~っと
さらなる情報提供をうながしてます。
2番目のソースからも
A second source confirmed there is something “game-changing”!
って意味深な。
状況をガラっと変えるような何かを確認したぜっ!
的な。。。
α7RⅢ??ですか?
それともα7RⅢとα7SⅢ、おまけにα9Rとか
何か色々出ちゃうとか??? 驚愕って何よ??
発表まで、あと5時間。。。
何が出るんだろう?!
続報を待ちましょうか
ではではのちほど
■■■10/28更新■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
10月末、α7SⅢ or α7Ⅲの発表が有力とされてましたが。
最終的に、SONYからサプライズで
α7RⅢが2018/10/25に発表されました。
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本日9/12 ロンドン時間PM3~4にα7Ⅲを正式発表か?!!
昨日のα7Ⅲの情報から立て続けですね~
Sony Alpha rumorsにSR5の新しい情報が掲載されました。
先週、今後2週間のうちにEマウントの新製品発表される
との噂が掲載されてましたが。最も信頼できる情報筋から、
その裏付けが取れたとのこと。
■■■10/28更新■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
10月末、α7SⅢ or α7Ⅲの発表が有力とされてましたが。
最終的に、SONYからサプライズで
α7RⅢが2018/10/25に発表されました。
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
SARの記事では明日9/12という記載になってますが。
本日9/12、ロンドン時間でPM3~4(日本時間では、
9/12 PM11~12)に何かしらのアナウンスがあるとのこと。
まだ、「何が」発表されるのか?、という正確な情報を
つかめていないとのこと。 しかし、過去数か月、
我々はα7Ⅲ、新しい135mm FE、400mm FE、20mm FEと
新しい16mm f/1.4 APS-C Eマウントレンズなどの情報を
発信してきました。 よって、それらの最近投稿した
情報の中から何かしらの発表があるはずだと。
いつものように、いくつかのサプライズが発表される
可能性もあります。SARとしては、いまα7RⅢもしくはα9Rを
非常に欲しいと思っているが。明日私の希望が現実になる
ことはあまり期待できないかもしれないとのこと。
SR5なので、何かしらのEマウント製品の正式発表が
日本時間でも今日中に発表されるのは確かなようですね。
ちょっと寝て起きたら、いきなり来ましたね~
waku waku
α7Ⅲだけじゃなく。。ぜひともサプライズが欲しいすね~
僕が最も欲しいのがα7RⅢかα7SⅢなので。
とくにα7RⅢが先に出てくれるとうれしいかな~
フルサイズに移行した後のレンズ購入計画を
立てていて、最初にFE 24-70mm F2.8 GMを
買って。その後に望遠を買おうかな~って
かんがえているんだけど。
FE 70-200mm F2.8 GM OSSを買えば良いのか
FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSSにすべきか。
ちょっと迷ってるんですね~
α7RⅢは、こんど6000万画素くらいになりそうだってことで。
ここ数か月色々調べてたら、SONYのフルサイズには
super35mm APS-Cモードっていうのがあって。
これをクロップモードっていうらしいんだけど。
6000万画素ならクロップさせても2000万画素オーバー
で撮れそうってことで、FE 24-70mm F2.8 GMを買って。
70mm~105mmのレンジはクロップさせちゃえば良いんじゃね?
んで、望遠はFE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSSを買って
おけば、α7RⅢとα7SⅢの2台体制にした時に~
24-70mmはα7RⅢに着けて、望遠100-400mmをα7SⅢに
装着しておけば。何か良い感じの撮影体制になりそうって。。。
重たそうだな~( *´艸`) でも、ニヤニヤしちゃうな~そのセット。
FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSSは、70-200と違ってf2.8通し
じゃないので少し暗くなるけど。α7SⅢに着ければ、そこは
あまり問題無いはず。。。 ( *´艸`)ムフフフ。。。
さすがに、望遠2本はサクッとは買えないですからね・・・
いくら減価償却でなんとかって言っても・・・
相方ちゃんにいい加減怒られるそうだからな~
って感じで。。ここ数か月、待たせるに待たせるから。
こんな妄想ばかりしまくってるしだいですよ。
も~あと15時間?? 待てね~
これα7Ⅲしか発表されなかったらどうしようか???
まあ、そん時はまたヤサグレよう。。。
ではではまた
2017/09/07
α7SⅢ・・昨日は肩透かしだったけど、2週間のうちにEマウント新機種発表か?
CineAltaの発表でα7SⅢもしくはα9Sが発表されるかも
ってSony alpha rumorsで噂が出てましたけど。
サプライズなかったですね・・・ まあSR3だから。。。
---α7SⅢ、α7000の最新噂記事----------------------
2019/3/14更新>>>最新記事へのリンクはコチラ
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んで、またSR3の信頼度ですが新情報が。
信頼できるソースから、90%の確率で
2週間以内に、新たなEマウントのアナウンスがあるとのこと。
過去に正確な情報を多数提供してくれた実績のある
ソースから新しいEマウントミラーレスシステムで
90%の確率で2週間以内に発表があるとのこと。
でも、SARは上記以外の信用できるソースからは、
同様の情報は確認できていないとのこと。
ひとつの信頼できるソースからは、10月のPhotPlusショーの
前までに発表があるのは確信している。
でも、それが2週間以内になるかどうかまでは確信が無い。
なので、他の信頼できるソースから同様の情報が無いので
いったんSR3の信頼度を付ける。でも、2週間以内に
Eマウントの発表がある可能性は60%くらいではないかと
SARは踏んでいるとのこと。
んでもうひとつ。
世界中のジャーナリストから、Tokyoでミーティング開催される
という情報を確認している。すでにSonyはホテルも抑えてるらしく。
でも、どのジャーナリストもEマウントの新機種の話は聞いてない
とのこと。Sonyはジャーナリスト向けに工場見学やインタビューの
ために年に1,2回招待することがあるので、今日明日に発表が
あるってものでもなさそうだと。
SAR自身、新しいFEレンズの135mmとか、400mmの発表は
すぐあるだろうが、α7の新機種が今月発表されるというのは
あまり信用していないとのこと。良い意味で、この期待が
裏切られるとうれしいけど。とSARは言っております。
てか。そうっすよね~
6月くらいからず~っと肩透かしですもんね~
期待する分、残念な気持ちが増大してきましたもんね・・・
まあだとうなところでやっぱりα7Ⅲが9月中に
発表されるとかなんですかね??
そこが現実線だろうな~
ではではまた
2017/05/27
4K動画編集機材の更新に悩み中~ SurfaceStudio国内販売予約開始
image:microsoft store
Surface Studioが国内予約開始しましたね~
う~ん どうしよう・・・
高い・・・
メモリMAX積み積みにしたら57万円だって~(+o+)オーノー
国内販売価格38万~くらいかな~って思ってたら・・・
うぎゃ!!
う~ん。。。どうしましょ。。。
CPUがIntelのskylake 4コアを積んでいるだろうってことだけど。
CPU最新じゃないんだよな~ 2015年の2年落ち。
ってことはだね。冷静に考えると。
27インチiMac Retina 5KとCPUが同じなんじゃ~
27インチiMac Retina 5Kで
CPUを4.0GHzクアッドコアIntel Core i7
32GB 1,867MHz DDR3 SDRAM(8GB x 4)
2TB Fusion Drive
AMD Radeon R9 M395X(4GBビデオメモリ搭載)
でカスタムしても。
appleは¥338,800 なり。
surface高いよね~
むむむ~
約60万も出すか? 2年落ちのCPUっすよ。
30万円台ならまだしも・・・
※ビックカメラの予約サイトみたら
ビック特価 529,790円(税抜き)だって。
まったくもって50万オーバーは想定外です・・・
あう~ これは困りました。。想定外です。。。
とわいえ。
日々4K動画の編集作業にストレスを抱えている現状
おうちのPCの更改はmust。
買い替えが必要なんだけど・・・
こうなってくると。
第7世代 インテル® Core™プロセッサー (Kaby Lake)を搭載する
iMacの2017年度モデルの発表を待って考えるってなっちゃうよな~
イヤね~surface studioのCPUがそれこそIntel kaby lakeなら
エイヤって気持ちで買っても良いかな~って思うの。
理由は↓
4Kが普及期に入ってくるだろうから。2018年のBS/CSが
4K放送を本格開始して、2020年の東京オリンピック時には
4Kがスタンダードになってるんだろうって個人的予想。
地上波は引き続き研究開発を進めるってステータスだから。
2020年のオリンピック前に8Kのテレビは発売されるだろうけど。
また1台100万円とかなんじゃないかなって思ってる。
この後、8K動画が本格普及するのは
2025年くらいなんじゃないかな~なんて勝手に想像。
最新CPUなら今年買っても5年近く現役稼働で行ける気がする。
2015年3QのCPUってなるとちょっと心もとないって心配が出てくる・・・
高画素機も買う予定だから、膨大に膨れ上がるであろう
データ量を安心して処理するには、最新CPUに越したことはないはず。
型落ちってなると心配になるんだよな~
動作は安定期に入ってるんだろうけど・・・
話はそれるけど。25日から28日まで
NHK技研公開2017が開催中です。
2年前に技研公開で8Kのデモを見て感動したんだよね。
あっとう的な解像感と22.2chの臨場感あふれる音声。
種子島のロケット発射の8K映像の迫力あふれる音と映像はやばかった。
今年はどういった展示なのかな~???
興味のある人は行ってみてはいかがでしょうか。
渋谷からもバスが出ているみたいです。
8Kは伝送側の映像・音声符号化技術の開発にもう少し時間がかかるだろうから。
デジカメが8Kに今後対応しても、一般ユーザのメジャー利用しばらくないだろう。
本放送でIP伝送路を使うっていってもね・・・
8K動画の尋常じゃないデータ量を今のアクセス回線で受信するって考えると・・・
ちょっと厳しい気がするんだよな~
CATVの回線しかり、GE-PONの光回線でもちょい厳しいかもね。。
インフラも8Kとかデータ量に合わせてかえるか?
10G-PON??がいよいよ導入なんですかね??
光回線契約数が伸びないなかでNTT東西が
そこに投資するわけないしな~
やっぱり符号化/複合化の技術向上? 動画圧縮技術開発?
何位せよ、今の伝送路でも送受信可能にしないと
一般普及は難しい気がするんです。
って、カメラブログで小難しいネットワークの話をしてもしょうがないので。。。
まあ何が良いたいかっていうと。8Kまではしばらく時間がかかるだろう。
がんばって4Kは一般に普及するだろう。なので4K需要は出てくるはず。
なので最新機種を買っておけば、しばらくの間は不満無く使い続けられるはず。
なので50万オーバの代物が2年~3年でスペック不足になるの悲惨・・・
2015年のCPUを積んだSurface Studioだと購入を躊躇しちゃうんですね。。。
30万くらいなら。。。買ったかもしれないな~
PCの買い替えは。iMacの最新版が発表されるまで
ちょっと保留にしようかと思ってます。
週末BIGが当たれば
来週買いましたって言っているかもしれないけど(;・∀・)
あっ・・・そういえば。。。
α7Ⅲが6月発表予定だったらしいけど
11月に延期したらしいって噂が出てますね。。。
(source:sonyalpha rumors)
ってα7Ⅲだったの?? α7RⅢだのα9Rって騒いでたのに
なんだったんだろうか・・・
まあ順当にいったらノーマークのα7Ⅲが出てから
α7RⅢって順番なんだろうけど。。。
う~Eマウントの次期高画素機の発表がいつになることやら。。
ここ数日テンション下がりっぱなしです。
ではではまた
Surface Studioが国内予約開始しましたね~
う~ん どうしよう・・・
高い・・・
メモリMAX積み積みにしたら57万円だって~(+o+)オーノー
国内販売価格38万~くらいかな~って思ってたら・・・
うぎゃ!!
う~ん。。。どうしましょ。。。
CPUがIntelのskylake 4コアを積んでいるだろうってことだけど。
CPU最新じゃないんだよな~ 2015年の2年落ち。
ってことはだね。冷静に考えると。
27インチiMac Retina 5KとCPUが同じなんじゃ~
27インチiMac Retina 5Kで
CPUを4.0GHzクアッドコアIntel Core i7
32GB 1,867MHz DDR3 SDRAM(8GB x 4)
2TB Fusion Drive
AMD Radeon R9 M395X(4GBビデオメモリ搭載)
でカスタムしても。
appleは¥338,800 なり。
surface高いよね~
むむむ~
約60万も出すか? 2年落ちのCPUっすよ。
30万円台ならまだしも・・・
※ビックカメラの予約サイトみたら
ビック特価 529,790円(税抜き)だって。
まったくもって50万オーバーは想定外です・・・
あう~ これは困りました。。想定外です。。。
とわいえ。
日々4K動画の編集作業にストレスを抱えている現状
おうちのPCの更改はmust。
買い替えが必要なんだけど・・・
こうなってくると。
第7世代 インテル® Core™プロセッサー (Kaby Lake)を搭載する
iMacの2017年度モデルの発表を待って考えるってなっちゃうよな~
イヤね~surface studioのCPUがそれこそIntel kaby lakeなら
エイヤって気持ちで買っても良いかな~って思うの。
理由は↓
4Kが普及期に入ってくるだろうから。2018年のBS/CSが
4K放送を本格開始して、2020年の東京オリンピック時には
4Kがスタンダードになってるんだろうって個人的予想。
地上波は引き続き研究開発を進めるってステータスだから。
2020年のオリンピック前に8Kのテレビは発売されるだろうけど。
また1台100万円とかなんじゃないかなって思ってる。
この後、8K動画が本格普及するのは
2025年くらいなんじゃないかな~なんて勝手に想像。
最新CPUなら今年買っても5年近く現役稼働で行ける気がする。
2015年3QのCPUってなるとちょっと心もとないって心配が出てくる・・・
高画素機も買う予定だから、膨大に膨れ上がるであろう
データ量を安心して処理するには、最新CPUに越したことはないはず。
型落ちってなると心配になるんだよな~
動作は安定期に入ってるんだろうけど・・・
話はそれるけど。25日から28日まで
NHK技研公開2017が開催中です。
2年前に技研公開で8Kのデモを見て感動したんだよね。
あっとう的な解像感と22.2chの臨場感あふれる音声。
種子島のロケット発射の8K映像の迫力あふれる音と映像はやばかった。
今年はどういった展示なのかな~???
興味のある人は行ってみてはいかがでしょうか。
渋谷からもバスが出ているみたいです。
8Kは伝送側の映像・音声符号化技術の開発にもう少し時間がかかるだろうから。
デジカメが8Kに今後対応しても、一般ユーザのメジャー利用しばらくないだろう。
本放送でIP伝送路を使うっていってもね・・・
8K動画の尋常じゃないデータ量を今のアクセス回線で受信するって考えると・・・
ちょっと厳しい気がするんだよな~
CATVの回線しかり、GE-PONの光回線でもちょい厳しいかもね。。
インフラも8Kとかデータ量に合わせてかえるか?
10G-PON??がいよいよ導入なんですかね??
光回線契約数が伸びないなかでNTT東西が
そこに投資するわけないしな~
やっぱり符号化/複合化の技術向上? 動画圧縮技術開発?
何位せよ、今の伝送路でも送受信可能にしないと
一般普及は難しい気がするんです。
って、カメラブログで小難しいネットワークの話をしてもしょうがないので。。。
まあ何が良いたいかっていうと。8Kまではしばらく時間がかかるだろう。
がんばって4Kは一般に普及するだろう。なので4K需要は出てくるはず。
なので最新機種を買っておけば、しばらくの間は不満無く使い続けられるはず。
なので50万オーバの代物が2年~3年でスペック不足になるの悲惨・・・
2015年のCPUを積んだSurface Studioだと購入を躊躇しちゃうんですね。。。
30万くらいなら。。。買ったかもしれないな~
PCの買い替えは。iMacの最新版が発表されるまで
ちょっと保留にしようかと思ってます。
週末BIGが当たれば
来週買いましたって言っているかもしれないけど(;・∀・)
あっ・・・そういえば。。。
α7Ⅲが6月発表予定だったらしいけど
11月に延期したらしいって噂が出てますね。。。
(source:sonyalpha rumors)
ってα7Ⅲだったの?? α7RⅢだのα9Rって騒いでたのに
なんだったんだろうか・・・
まあ順当にいったらノーマークのα7Ⅲが出てから
α7RⅢって順番なんだろうけど。。。
う~Eマウントの次期高画素機の発表がいつになることやら。。
ここ数日テンション下がりっぱなしです。
ではではまた
2017/05/23
やっぱり6月には出ないのか・・・α7シリーズ・・・

mirrorlessrumorsっていうサイトのニュース・・・
この後2~4週間以内に発表されるカメラは
RXシリーズです。どど~ん!!って記事が・・・
RX100は、RX100Vが出たばっかりだし、
RX10もRX3が出たばかり・・・
やっぱり、噂の通りRX1RMⅢなんですかね・・・
わざわざBut there will be no new A7 camera yet. って
書いてるし・・・
イヤ見えない。読めない。英語読めない。意味わからん。
けっけっけっ。。。 外れろ~ Σ≡ L(゚ロ゚L)ハッ!
え~やだやだやだ
一部のサイトじゃ2017年後半か?
なんて言っている人がいる・・・
無理無理無理・・・
やだやだやだやだ~
ムムム( ;-.-)ノ・・・-~=~≡~≡念力!サプライズ発表!!
あ~う~ 何を目標にこの先数か月生きたら良いんですか・・・
ハッ(`ロ´;)!! まさか・・・
image:sony product info for camera
焦らして焦らして・・・待ちきれずに
思わずキャッシュバックキャンペーンに誘導しようとしている?!!?!
そうわいかんとです・・・
オリャー!!(ノ-o-)ノ ┫:・┫┻┠'.
深夜に変な記事見て思わず取り乱し中
すいません・・・
ではではまた
2017/05/17
α7RⅡが最大4万円キャッシュバックですか~ んんん 早くα7RⅢ出てくれ~
image:sony product info for camera
デジタル一眼カメラ“α”Eマウント
α7RⅡ/α7SⅡと対象レンズの購入で
最大4万円のキャッシュバックキャンペーンですか・・・
最近の値下げと良い。
キャッシュバックキャンペーンと良い。
これって次世代機α7RⅢ(or α9R)の発表が近いって予兆ですかね。。。
6月に発表して、8月の発売とかだったら良いですね~
■■■10/28更新■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
最終的に、SONYからサプライズでしたが、
α7RⅢが2018/10/25に発表されました。
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
今週発表予定とかの16mm-35mm f2.8 GMは
今日の発表はなかったですね。明日発表されるのかな~
16-35は欲しいかもしれませんね~
今日も相変わらず、Sony alpha rumorsをチェックしてもんもんしてます。
FEの400mmの新しいレンズが開発中って記事が出てましたね。
いま欲しいレンズは超望遠ではないので。
僕的にはふ~んって感じであまりテンション上がってないですが。。
まあまだf2.8になるのかf4.0になるのか情報ソース毎に
違うみたいなのでどうなんすかね~
SARは両方正解だ~って言ってSR4とか確信あり的な
けっこう高い信頼度の格付けしていますけど。。
ちょっと僕の欲しい物リストロードマップからは距離のあるレンズです。
僕がもし次世代機を手に入れて、それにつけるレンズを選ぶとしたら。
たぶん一番最初は本体と同時購入で
FE 24-70mm F2.8 GM 希望小売価格278,000円+税
は既定路線ですかね。
その次は
FE 70-200mm F2.8 GM OSS 希望小売価格330,000円+税
FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS 希望小売価格320,000円+税
のどっちかって感じですかね??
F2.8ってのが魅力ありですが、200mmはちょっと物足りないですよね。
テレコンとFE 70-200mm F2.8 GMを買うっていう選択肢もありなのかな~
とわいえ。。。
原資には限りがありますからね・・・
宝くじでも当たれば、イッキ買いとかできますが・・・
ちょっと30万超えるとさすが気軽にポンポンとは買えないですよね。
FE 70-300mm F4.5-5.6 G OSSをリリーフで買うって言っても
希望小売価格170,000円+税なので、けっして安くはないですからね・・・
変化球でタムロン SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2って選択肢もあるかも
希望小売価格160,000円 +税
ただし、「ソニー用は、手ブレ補正機構「VC」を搭載していません」って書いてあるんだよね・・
まあ本体に5軸手ぶれ補正とかあれば、そこは大丈夫だったりするんだろうか??
フォトヨドバシのレビューページ見ても、フォトサンプル見る限り
写りは良さげですよね。でもサンプルはEOS 5D MarkⅢなので
イメージセンサーは2230万画素で撮影しているから。
次世代機の高画素機で撮影してどうなのか?って心配もありますけどね。
まあ、本気で検討始めたら色々調べてみようと思いますが。
タムロンが出てきたらシグマって手もあるけど・・・
150-600mm F5-6.3 DG OS HSMはね~高いよこれ。
希望小売価格259,000円+税ですもん。
この値段だと。。ちょっと選択肢に入らないかな~
リリーフっていうなら。現実路線はテレコンだけ買って、
24mm~140mmのレンジでしばらく頑張るって選択肢も無くはないかも。
α7RⅢ+SEL2470GMを同時購入しちゃったらさすがに、
すぐに次のレンズって勢いはないよね・・・
って。。
まだまだ先のお話なので妄想はこのへんにしておこう・・・
ムムム・・・気持ちばかり先に・・・
16-35mm f2.8 GMは一番最後かな~
絶対今年は無理。来年の夏前までに
ズーム3本揃えれられれば良いけど。
APS-C機のα6500の後継機もしくは上位機で
α7SⅡに迫るほどの高感度性能で
廉価なカメラが出たら、レンズ買う前に
α 6300
未来のことはわからんですからね。。。
ISO感度12800程度までノイズがのらないとかで
価格が20万くらいだったら心動きますね。
イヤ絶対うごくね。
理想は、高画素機と高感度機2台持ちって体制にしたいんだよな~
高感度機は主に動画用+バックアップ機。高画素機は写真用って感じ。
sonyの策略にサクッとはまる自信満々にありますからね~僕。
がんばってお金を貯めておかないとです。
ではではまた
2017/05/16
sonyの次世代機について 世の中α9でにわかに盛り上がってるみたいだけど・・・
![]() |
image:sony product info for camera |
デジタル一眼カメラ“α”Eマウント
最近もんもんとしています・・・
SONYさん・・・ α9しかリリース案内が出てこない・・・
α7R III or α9Rが発表されない。。。
α7R IIIでイメージセンサーが50Mpとか70MPになるとか色々噂情報が
出てくるけど、どれも信憑性がまだ疑問。
完全にベールに包まれている感じ。
そう。α7R III or α9Rが出たら今年購入しようかと本気で考えています。
※まあレンズもGMレンズを買おうかと思っている。
※多少高額でも減価償却考えれば、まあ何とかなるって思いで。
α9はな~ プロの方々は色めきだっているみたいなんですけど。
僕は戦闘機やらフォーミュラーやらアイスホッケー等々
頻繁に撮る人じゃないから。 超絶バースト連写機能とか
連写時にブラックアウトしないとかはあまり必要としてないかもで。
無音、無振動のアンチディストーションシャッターはちょっと欲しい。
それよりは、高画素機が欲しいんです。
α7RⅡを凌駕する次世代機が出るなら使ってみたい。
高画素特有の人間の目で見た景色に近い解像感。
8Kテレビのような立体感を感じる絵。
見てみたいんです。
そもそも、6月までに出るのはα7の次世代機じゃなくて
RX1R III になるんじゃないかって噂が有力っぽい。
海外の認証機関の登録状況とか、sonyalpharumorsってサイト情報を
毎日見ているとなんか。。。
はぁ~ 高画素機は出ないのかな~って思ってきてしまった。
実は、α 6300
で使い始めてはや一年。
やっぱりね。期待してた分、使いこなしていくと色々と粗が見えて
気になってきてしまうんですね。
人間の欲というか煩悩のなせるワザでしょうか・・・
しかも、一年もたたないうちにα6500とか出しちゃってさ・・・
せめて手ぶれ補正が入っていたらな~って思ってたのが。
サクッと同じ年の12月に新製品出して、手ぶれ補正機能入っちゃうし・・・
まあ。そもそもRX100M3に色々と物足りなを感じるようになってしまった
- 望遠側があまり使え無い
※何となく絵が甘い
※70mmはやっぱり足りない。
せめて100mmとかあればなって思う
- 動画機能がいまいち※これも絵が甘くなる
※タイムラプスで作った動画と同条件でHD動画撮影したものを
見比べると、タイムラプス動画の方が解像感が高くて。
HD動画撮影したものだと、やっぱりちょっともやっとする感じがする。
※写真撮影は良いけど。動画が弱い気がした。
- 僕のRX100M3ちゃんだけかもしれないけど。
ズーム時にレンズが一瞬横ずれするような動きをする
動画撮影時にズームすると、ちょっと気になることがあった。
- フリッカーが出やすい※設定変えても消しずらい
- ダイナミックレンジがちょっと・・・
- やっぱり4Kで撮りたくなった
- ノイズがやっぱり乗っちゃう
- 正規に外部フィルターを付けることが出来ない。
※最終的に外部フィルターを付けれる
アダプター購入して試してみたんだけどね
- 最近発売されたアンダーウォーターハウジングはちょっと魅力
とかとかで、2016年1月にはミラーレス一眼へステップアップを考慮し始める。
まあ4K動画が取れて、値段的にもハードルが低かったので
α6300を実機見る前に予約購入で決めちゃったんですね。
α7M Ⅱで4K動画撮影が出来れば、そっちを買ったかもしれない。
で、α6300も使っていると色々と思うところが出てくる。
購入前に期待してた分、盲目になってた。
心ではまあわかっていたことだけど、不安は良い意味で裏切ってくれるって
ちょっと期待しちゃった。
- 新開発Exmor CMOSセンサー搭載
銅配線の採用と回路プロセスの進化により、集光効率が大幅に向上
っていうので、集光効率が上がったというのに一筋の希望を抱いたんですね・・・
でも、やはり裏面照射型CMOSとか積層型ほどのインパクトはなかったんですね。
いえ、そうだろうなって思ってはいたけど。
ひょっとしたらって一筋の期待はしていたんですけどね。
結局α6300だと、ISO1600が限界かなって思ったんです。
ノイズ的にそれ以上は厳しいです。
暗所の動画撮影(e.g. 墨田川の灯篭流しとか)とか色々と
この一年撮影してきたのですが、やっぱり厳しいんですよね。
特に暗所は厳しい。α7Sとかα7SⅡが欲しくなる。
- 手ぶれ補正が無い
やっぱり、手ぶれ補正が無いのはちょっと。
夜間撮影の手持ち撮影はきついんですよね。
手持ちは1/30秒が限界でした。
夜間は三脚を使用しないと、まあちゃんとした写真は撮れない。
商流に乗せられないんです。
なので機動性がちょっと悪くなるんですよね。
zeissのTouitはレンズにも手ぶれ補正が無いから。
もう夕方~夜間の撮影はもうシビアで・・・
hi連写モードで、奇跡の一枚を期待するしかなくなっちゃう・・・
まあなんというか、sonnar T 50mm zaとかの高解像で撮れるレンズの組み合わせで
撮影したりしていないので、まだ性能目いっぱい引き出して使ったって
わけではないですし。 撮影スキル不足ってもあるんだろうけど・・・
とわいえ、上の2点は僕の中ではかなりフラストレーションを感じる部分なんですよね。。。
まあ軽くて、レンズ次第と光の具合では映りはかなり良いですけどね。
とわいえやっぱり手ぶれ補正が無いっていう不満が一番大きいですかね・・・
キャノン、ニコンユーザの方がタッチパネル機能が無いのが
いけてないってよく指摘されてましたけど。僕的にはあったら
便利かもしれないけど、もっと本格機に動画撮影するなら
フォローフォーカスを買えば良いやって思ってたし。
フレキシブルスポットAFを使いこなせば、
タッチパネルじゃ無くても問題ないし。
逆にEVF覗きながら、親指でタッチパネルでフォーカス位置を決めるなんて
無理だし。結局フレキシブルスポットAFで出来ちゃう。
まあ最近は特段マニュアルフォーカスを多用するようになっているので
僕のなかではあまりウェイトは高くない。
あとは、オートフォーカスでピントつかんだはずなのに外しているとかあって、
最近マニュアルフォーカスを使うようになってたんですけど。
ピントの山が見えずらいのがちょっと気になる。
使っているレンズのせいなのかもしれないので・・
断言はしないです。それほど高級レンズ使っているか?って言われると
まあそこそこってレンズなので。
使ったレンズはこんな感じです。
常にカバンに入れて、ちょっとの空き時間に撮影したい。
一本で何とかしたいっていうのがまずあるので
高倍率ズームまでカバーするレンズを中心に使ってたのはそれが理由。
あと動画撮影用にパワーズームが欲しいので
以下のレンズ構成になってしまっています。
レンズ比較は別の機会に書こうかと思いますが。
FE 24-240mm F3.5-6.3 OSS ※下取り済み
E PZ 18-105mm F4 G OSS ※下取り済み
E PZ 18-200mm F3.5-6.3 OSS いまのメイン
FE 50mm F2.8 Macro マクロ用
ZEISS Touit 2.8/12 広角用
まあ有効約2420万画素なので、画素的には十分よって
カメラマンの方。特にプロの方はそういった意見が多いですよね。
おっしゃっている理屈や理論はわかるんですよ。
※「登山と写真で仕事をしている人」さん?ってカメラマンとして活動
されている方のブログで、そのへんのことが詳細に説明されています。
低画素機の方が扱いやすいって。理論的に失敗しずらいってのも。
わかりますよ。わかるんだけど。
ただ条件がばっちりあった時の高画素機の絵にはやっぱり憧れますよね。
※高画素機+ローパスフィルターレスの絵
高画素機ですから、手ぶれ、被写体ブレにはよりシビアになるでしょうし。
レンズも高解像を描写する高級レンズはマストだったり。
そういったネガティブ要素を飲んででも使いたいって思う。
※まあ僕の場合、絶対失敗が許されないってシチュエーションでの
撮影ってのがまだ無いですからね。なのでリスクあっても高画素機を
手にもって見たいんです。
鉄道写真家の中井精也さんが、SONY α7RⅡの絵を見て。
フィルムで撮ってた時の空気感も感じるような絵は
デジタルカメラになってもう取れないだろうな~って
思っていたけど。
α7RⅡで、またあの時のような絵が撮れるようになって感動した
的なインタビュー記事をみた時に、高画素機が欲しいって思っちゃったんです。
そんなカメラで青い空、青い海、綺麗な星空、キラキラ光る雪やオーロラ
色んな所の光や空気感を撮りたいって夢が広がりますですよ。
ううう・・・ 今週は16mm-35mm f2.8 GMレンズがリリースされるって
噂になってますが。6月のもう一発発表があるかもっていうので
お願いします。α7R Ⅲ of α9R 発表されますように。。。
はあ~待ち遠しいです。
ではではまた
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