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2018/10/21

今年も焦らすね~ SONY Eマウント関連新製品 α7SⅢ、ハイエンドAPS-Cはいつ出るんだ??








今年のSONYも焦らしモード全開ですね・・・
10月16日に少なくともハイエンドAPS-C
くらいは発表あるんじゃないかって??
思っていた人は多いんでしょうね・・・

でも16日に発表されたのはコンデジの
DSC-WX800でしたからね~

最近のPRONEWSとかDPREVIEWの記事で
デジタルイメージング本部の田中健二
シニアゼネラルマネージャーのインタビュー
記事が載っていましたが。

ハイエンドAPS-Cに関しては、市場として
非常に重要と考えているので、顧客との
対話でどのようなモデルが必要かを
さぐっていく必要があるし、プロユースの
APS-Cカメラが必要って感じの話を
していたので、ハイエンドAPS-Cは
近々、年内には発表されると思うんだけどな~

---α7SⅢ、α7000の最新噂記事----------------------
2019/3/14更新>>>最新記事へのリンクはコチラ
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PhotoPlusが来週10月25日からだから。
ハイエンドAPS-Cくらいは発表するんじゃ
ないかな~って思っているんけど。。
他、PhotoPlusで発表されそうな製品については
最近の噂だと、200-600 f5.3-6.3のGレンズと
500mm f4.0と600mm f4.0の単焦点の開発発表
なんかがあるんじゃないかって話になっていますね。

GM135mmの噂はどこいったんだか・・・???

ハイエンドAPS-Cの噂もなかなかコレっていう
リーク情報も無いですが・・・
センサーは最近SONYが発表したセンサーの新製品群の
発表から何となく想像ができそうな雰囲気ですね~

たぶん、ハイエンドAPS-Cに搭載されるとしたら
「IMX571 APS-C sensor … 26MP BSI」
これなんじゃないかな??










FujiのX-T3もこのセンサーを積んでるんじゃないかって
予想されてますから、今度出るハイエンドAPS-Cの
センサーはこれを搭載するんじゃないかって勝手に
個人的には考えているんですけどね~

36MPセンサーを積むよって中国の噂はフェーク情報
だってsonyalpyarumorsに掲載されていたから。
現実的には、26MP BSIの新しいIMX571になるのでは?


んで、あと皆さんヤキモキしているのが
α7SⅢですよね~

Cinema5DとかでSONYシニアマネージャの
岩槻さんのインタビューでα7SⅢは皆さんが
思っている以上に発表までには時間がかかる
って話しをしていたけど。


この記事が9/27に出たんだけど。
出た時は「ほんと~??」って印象だったんだけど。

最近のPRONEWSとかDPREVIEWの記事で
デジタルイメージング本部の田中さんの
インタビューなんか見ていると。

ん??なんか、α7SⅢについては
かなり慎重な態度だなって印象と
なんか最近の他社の製品発表の状況を見て
発表を伸ばして、製品の最終調整でも
することになったんだろうか??

他のメーカで10bit 4:2:2の外部記録の
仕様が結構不評だったりしたから
最終段階で何とかしようってことに
なったのかしら???

まあね、パナのGH5で実現している内部記録が
出来ないってなると、ちょっと残念感は
否めないですからね。。。実現するには
かなり大変そうだけど・・・(;^ω^)

インタビューで8K/30pならSDだと
厳しいけど、いまのところはまだ
SD UHS-ⅡでOKとかって話をしていたから
4K30p 10bit 4:2:2内部記録は
SD UHS-Ⅱなら出来るようにする?って
検討してるんじゃないかって
勝手に期待しちゃうんだけどね。

10bit 4:2:2時で内部記録できるなら
UHS-Ⅱ必須とかでも僕的には全然OKなんだけど。

とわいえいまから、熱対策とか製品の最終調整
とかするんだとしたら、いつ出るんだろ??
途中で仕様変更して、改修するとかってなると
かなり開発的には厳しいはずなんですけどね・・・

仮にそのような状況になっているとして。。
今後の発表がありそうな見本市は~
1)2019年 1月 8日-11日  CES2019 (ラスベガス)
2)2019年 2月28日-3日 CP+ 2019 (横浜)
3)2019年 4月6日-11日 NAB Show (ラスベガス)
4)2019年 5月8-11日 Photokina (ケルン)
 ※来年からphotokinaが毎年開催に変更

2月~3月にPanasonicのミラーレスが
正式発表されそうだから、それにぶつけるか?
それ以降に、最終調整して発表するのか?
って考えると来年の5月のPhotokinaまで
発表されないとかあるんだろうか??

NAB Showで放送機器以外はあまり
最近発表されていないから。
現実的なのは来年5月のPhotokina?
でも来年5月ってなると、結構タイミングが
遅い気もするけどな~

ここ一ヶ月あえて記事も書かずに
噂情報とかリーク情報が何か出ないか
待っていたけど。なんも出ないから・・・
発表まではかなり時間がかかりそうな
雰囲気を感じますね~

個人的な希望をいうと
- 10bit 4:2:2の内部記録
EVF 500万ドット
- 背面モニターは有機EL採用で
  外部モニターつけなくても良い
  精細なモニターが欲しいっす。
- モニターのチルト機構。
   縦位置撮影で必須ですから。
- センサーはQuad Bayer配列採用の
  48MP以上のセンサーが欲しいな。
- タッチパネルはメニューも対応
- 価格は40万円くらいなら嬉しいな~
- 一緒にパワーズームの新しいレンズで
  16-135mm f4.0くらいで価格が15万円
  程度のレンズが出たら嬉しいな~
  ※イメージは「E PZ 18-105mm F4 G OSS」
 の後継レンズ的ないちづけのレンズ

こんなの出たら即予約の即買い
なんですけどね~
しばらく発表されないなら
自分の欲しいスペックを書いておけば
何かの間違いで採用されるかもしれないし。
言うだけ言っておこう、いうだけならタダや。

まあとりあえず、いったん来週の
Photo Plusで何か発表されないか待って
みましょうって感じですな~

新製品はこんな感じですけど。
最近ちょっと気になったのが。

10/15にsonyalpharumorsに掲載された記事
α7RⅢでSandiskの128GのSDカードが
slot1で動作しないとかっていう情報。。。

これ読んだとき??マジ??
てか、自分α7RⅢでSandisk 128GのSDカード
かなり前から使っているけど普通にslot1でも
slot2でも問題なく動作するけど??って

ソニーストア

先日、夫婦の記念日でディズニーのミラコスタに
宿泊したとき、α7RⅢでSandiskのSD 128Gの
組み合わせで撮影したけど、問題はなかった。






















ちなみに、上の写真が16-35 GM。
下の写真が24-70 GMでクロップして
105mm相当で撮影した写真ですけどね。
Sandisk SD 128Gはちゃんと使えたのだが・・・

んで、気になったのが。10月10日に
α7RⅢで新しいファームがリリースされたんだけど。
ひょっとしてそれが原因なのか???って
ドキドキしてたんだよね・・・

んで、今日ようやく時間ができたので
昼にファームを最新のVer2.0にアップ
して、ドキドキしながら128GのSDを
実装して起動したんだけど。。

問題な~っし!!
普通に動作OK

いや~よかったよかった。
使えなくなったらどうしようかと。。
SandiskのSDは安いから重宝しているので。

SanDisk SDXC カード 128GB
Extreme Pro UHS-I 超高速Class10
転送速度が95MB/sのカード
これいまamazonで¥7,199で購入可能っす。

僕はスポーツとかレースとか撮影しないし
野鳥、動物も取らないから、連射した後の
書き込み待ちが困るとかないし。
4K動画撮影でも、書き込みで問題出たことも
ないから、今の所はこのカードで十分なんだよね。
まあ、激安ですからねコレ。

記事に乗っていたカードも上の
95MB/sの SDXV V30iとか記載された
同じモデルのカードだったから今日まで
超不安だったけど。よかった~
問題一切なくって。。。

SDカードネタつながりだと。
海外で先行発表されていたけど
ようやく国内でも正式に発表になったのが

SONY SDXC メモリーカード 128GB
Class10 UHS-II対応 SF-G128T

従来のSDカード規格に比べて18倍の曲げ強度
IPX8 防水性能とIP6Xの防塵性能を実現した
タフ仕様のSDカード
 
水辺で撮影して水に濡れる。 雪中撮影で雪の中に
落とす。あと、砂地に落としても耐える仕様。
んで、価格は?? amazonで今日時点¥39,151。

まだちょっと高いな~
まあでもUHS-Ⅱのカード買う必要が出てきたら
検討してみるかな~

あと贅沢言うと、slotに実装したら端子が自動で
露出して、カードを抜いたらカバーがかかるような
仕組みが今後組み込まれた良いのにね~
カバーの機構が壊れやすくなりそうだけど・・・
静電耐性なんかも上がるとより良いけどね~

ちなみにα7RⅢの今回ファームは何の対処が
入ったかっていうと??

SONYから以下の説明がされています。
---以下、SONY HPより---------------------------------
(1) SEL400F28GMおよびSEL24F14GMへの対応
手ブレ補正性能の最適化及び手ブレ補正モード
スイッチ(レンズ)のMODE3対応SEL400F28GMのみ

[ファンクションリング(レンズ)]設定メニューの追加
SEL400F28GMのファンクションリングの機能として
[パワーフォーカス]に加えて[APS-C S35/フルサイズ切替]
機能の割り当てが可能になります。

[AF時の絞り駆動]設定メニューの追加。
SEL400F28GMまたはSEL24F14GM装着時、
 [AF時の絞り駆動]を[サイレント優先]に設定すると、
絞り駆動音の発生がより抑制されます。
静音性が求められる場でのご使用に有効です。
このモードに設定すると、ピント合わせの速度が
低下する場合があります。

(2) 機能追加
[カスタムキー(静止画)]に割り当てできる機能
として[AF被写体追従感度]機能を追加
LA-EA3装着時にすべてのフォーカスエリアに対応
選択可能なフォーカスエリアとして
[ゾーン]・[拡張フレキシブルスポット]・[ロックオンAF]
を追加します。

(3) 性能改善・動作安定性向上
RAW対応(階調再現性の向上)
RAW現像を行うためにはImaging Edgeの
最新版へアップデートが必要です。

フリッカ光源下での調光安定性向上
連写グループ表示時の管理機能向上
その他
---------------------------------------------------
RAWがなんか変わったのかな??
階調再現性の向上って、多少綺麗に
なるってことなのかな??
ファームアップしてからまだ撮影していないから
ちょっと、今度確認してみようか。

RAW現像に影響出るって、lightroomは
ファームアップ後も現像できるのかはまだ未確認。
ちょっとこれもすぐに確認しなくては。

ちょっと久々に記事書いたので話は脱線したけど。
新製品に関してはいったん来週10/25の
Photo plusを待つってことで、いったん様子を
見守りましょう。

ではでは、また

2018/09/26

9月25日 photokina2018 SONYは新製品発表はなし、今後のレンズ計画と瞳AFの機能進化についてプレゼンした模様。














9月25日のphotokinaでのSONY記者会見の内容について
当初の噂通りに、新製品の発表は無かったようです。

プレゼンの中で、現在発売中のEマウント用レンズは
48本だが(GM24mm 1.4が本数に含まれてない??)
これを今後60本まで増やす計画があるとプレゼンした。
具体的にどういったラインナップを出す予定なのか?
リリーススケジュール等の具体的な発表はなかったが
2019年以降も勢力的にレンズ開発に取り組む姿勢を
説明しています。

あとは、瞳AFの機能進化に関するプレゼンがあって、
動物撮影に対応した瞳AFを新たにリリースする予定が
あるとのこと。 来年初頭の提供予定とのことだけど、
ファームアップデート等で対応するんですかね?
fujifilmのX-T3の瞳AFみたいに目の左右どちらに
合わせるのか選択可能になるとより良いんだけど。


まあSONYに関する目立った発表はこんな感じで、
新製品に関する発表は特に無し。

---α7SⅢ、α7000の最新噂記事----------------------
2019/3/14更新>>>最新記事へのリンクはコチラ
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今後の製品発表のタイミングですが。
10月中旬に、SONYの記者会見予定がある。
 「α7SⅢ、ハイエンドAPS-C、135mm F1.8 GM」
が発表されるのではと、もっぱらの噂。

ソニーストア

参考までに。。
昨年の新製品発表はどうだったかを振り返ると。
- 2017/10/25 α7RⅢ発表(国内)
- 2018/1/6 SEL18135 APS-Cレンズ発表(海外)
- 2018/2/26 α7Ⅲ発表(海外先行)
  ※α7Ⅲの国内発表は2/28

んで今後の代表的な見本市の予定はというと。
こんな↓感じ。
- 2018年10月25日-27日 Photo Plus
- 2019年 1月 8日-11日  CES2019
- 2019年 2月28日-3日 CP+ 2019 

なので、今年は遅くとも10月のphoto plus
までには新製品が発表されるだろうから。
10月25日前までには、α7SⅢもハイエンドAPS-C
なんかは発表されると思われます。

で、SONYの目先にもっとも強力ライバルに
なりそうなパナソニックのミラーレスについて
本日開発発表が正式にプレゼンされましたね。
パナのカメラが来年3月までに市場投入予定。
おそらくCP+2019までには発売されるで
あろうから。 SONYからもう一発、
来年2月あたりに、何かサプライズな
新製品発表があったらかなり嬉しいですけどね。


んで、気になるパナのフルサイズ機について
マウントは噂通り、ライカSLのLマウントを
採用することになるとのこと。

















カメラリリースに先駆けて
ライカ、シグマ、パナソニックの3社協業で
「Lマウントアライアンス」を正式発表。
新しいパナのフルサイズ機は、しょっぱなから、
ライカSLの既存レンズ群をそのまま利用できるので、
レンズが少ないという後発のハンデを
このLマウントアライアンスで補う戦略って
ことになるので、これは結構センセーショナル
な発表なのでは!!??













それでもって、パナソニックのフルサイズ機
の開発発表もありました。 発表されたのが
ハイエンド機のS1Rと、エントリ機のS1の2台。

LUMIX S1Rについて、47MPのセンサーを搭載。
LUMIX S1について、24MPのセンサーを搭載。
そのスペックはあまり詳細は発表されなかったけど。
- SDとXQDでデュアルスロットになる。
- ボディ内手振れ補正とレンズ内手振れ補正が協調
 する「Dual I.S.」対応
- 新ヴィーナスエンジンを搭載
- 4K/60pの動画記録に対応
- 3軸のチルト液晶

海外サイトのCameraJabberによると、
EVFはcanon、SONY、ニコンを上回ると
パナソニックの担当者から聞いたとのこと。

んで、価格がS1Rが4,000ドルになるのでは
ということなので、日本の販売価格は
46万円前後になるのではと予想されますね。
ちょっとお高いですが、カメラボディも公開
されている写真や、下記のyoutube動画なんか
みるとかなり大きく、GH5で実績のある
熱処理なんか考えると4K 4:2:2: 10bitの
内部記録なんかも対応しちゃった日には、
46万円の価格帯でも十分に戦えそうな
感じがしますよね。。。
これみると結構ボディが大きい感じがしますよね。
レフ機みたいな風貌。

にしても。。
これはSONYにとっても結構インパクトあるよね。
α7SⅢのスペックがいま出ている以上のWOWが
ないと、これひょっとするとパナに話題も
各種賞も食われてしまう恐れもありますよ・・・

まあでもあれか、S1Rは高画素機だから
α7SⅢの直接的な競合機にはならないけど。。
だとするとα9Rとか来年2月~3月くらいに
出してこないと、SONYのミラーレスシェアも
うかうかしてられない状況になりそう。。。

ソニーストア

いまのところ、SONYと各社競合に対抗する
機種の相関はというこんな感じになるのか??

α9R(発表されれば) vs S1R
α7RⅢ vs Z7, EOS R, S1R?
α7Ⅲ vs Z6, S1
ハイエンドAPS-C vs Fuji X-T3, X-H1

って感じかな??
α9Rに関しては発表されればってところだけど。
LUMIX S1R vs α7RⅢ, Z7この構図は成立
しなさそうな雰囲気を感じるな~
動画性能とかで行くと確実に頭一つは出そう。
あとはフォト性能がどれほどかって次第
ですが、いまのところスペックがまだ
詳細不明だから、こんな感じ??

あとは、エントリー機はLUMIX S1が頭ひとつ
出そうな雰囲気を感じますけどね~

ハイエンドのS1Rとエントリー機のS1が同じ
ボディを搭載するってことだから。
S1に4K 4:2:2: 10bit内部記録なんか実装
されたら、これはα7Ⅲではちょっと分が
悪くなりそうですね。。。

他、富士フイルムからは1億画素の中判ミラーレスの
「GFX100 MEGAPIXELS」が発表されたのと、
EVF内臓の「GFX 50R」が発表されました。
GFX 50Rは海外での発売が2018年11月予定
価格が4500ドルってことなので、50万円くらい?

あとはリコーからAPS-C約2,424万画素の
「RICOH GR III」が発表されてましたね。
価格未定で、2019年春発売予定とのこと。

今後のphotokinaでの他社動向はというと
この後27日にZeissからRX1ライクな
レンズ固定式フルサイズカメラと
Batis 2/40 CFが発表される予定なのと。
あとシグマからレンズがいくつか発表される予定。
まあ、やはり予想通り今回photokinaの主役
というかインパクトが大きかったのはパナソニック
でしたね~

ちなみに、SONYが今後新たにリリースするって
言っていた、12本の新しいEマウントレンズって
何を出す予定なのかね??

いまいま噂になっているのを出すと。

① FE 24mm F1.4 GM (これは発表済み 10月発売)
② FE 135mm F1.8GM (10月中発表が有力)
③ APS-C用新レンズ (ハイエンドAPS-Cと同時発表)
④ APS-C用の12-200mm f2.8-f6.3 トラベルズーム
  (④のトラベルズームは信頼性が限りなく低い噂)

この4本が今噂で流れているレンズ情報。。
仮にこれが全部出たとして。。。
現状のラインナップから、今後新たに出そうな
スペックはどれかなって勝手に考えると。

予想① FE 14mm F1.4 or F1.8
予想② FE 20mm F1.4 or F1.8
予想③ FE 24mm F1.8
予想④ FE 28mm F1.4 or F1.8
予想⑤ FE 35mm F1.8
予想⑥ FE 105mm F1.4
予想⑦ FE 500mm F4
予想⑧ FE 600mm F4
予想⑨ FE 800mm F5.6
他社のラインナップ等々を参考にすると、
まずはこの辺の単焦点を出すのかな?
FE 35mm F1.4に関しては、すでに
「Distagon T* FE 35mm F1.4 ZA」が
あるので、わざわざGMレンズとして
新たにリリースは無いような気がするし。

Eマウントの50mm台はもう結構良いレンズが
揃っているから、今後新しいレンズはとりあえず
優先度低そうだし。 85mmはもう1.4, 1.8は
揃っているから、そのへん踏まえると
上記予想レンズが今後開発される可能性は高い
かなって思うので、いま噂で出ているレンズ
4本と、予想した9本で13本。
そこまで出せば、他社と比べても
レンズラインナップはもう見劣りしなくなる
だろうから、まずはこの辺の単焦点レンズの
充実が急務なんだろうな~

んであとはというと、何が出るかな??
マクロレンズと魚眼レンズの現行ラインが薄い
からその辺??? あとはズーム系か?
APS-Cレンズをもう少しだすのかな??

F1.2とか出す前にまだやること
いっぱいありそうだから、当面F1.2
とかその辺のレンズはまだまだ
出ないでしょうね。

2020年の東京オリンピックを見据えると
あれかな~ 500mm以上の単焦点を
来年重点的にリリースするんだろうかね?

それ以外はAPS-C用レンズ 1本と
FE用の単焦点を2~3本が発表されるって
感じのボリューム感になると思われますが。
個人的には14mm F1.4を早めに出して
欲しいな~って強く希望。

ちなみにAマウントの話題は一切出ないっすな~
ある意味フルサイズ戦国時代突入で
四面楚歌的な立ち位置のSONY的に
Aマウント開発はリソース足りないだろうからね・・・

まあとりあえず、来月までまた
SONY Eマウント関連の情報を
逐一出てくるだろうから。

10月中の正式発表までいったん
待ちって感じですね。

ではでは、また