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2019/01/04

あっ!!! surface studio 2がMircrosoft storeで予約受付開始している!! 発売日は1月29日みたい



あけましておめでとうございます。
昨年10月に日本国内での販売が正式に発表されていた
「Surface studio 2」について

販売開始は2019年1月予定ってアナウンスされてから
その後いつ発売かとか何も追加の情報が無かった
んだけど。

マイクロソフトストアを見てみたら
surface studio 2の予約受付が開始されたみたい!!

中国で1月3日から販売開始されるって情報をみつけて
もしかして、日本でも何か発表ないかなって
さっきチェックしていたら、予約受付開始になってた。

んで、今時点で予約できる機種は以下の2機種だけみたい
 - 1TB interl core i7,  16G RAMモデル
 - 2TB interl core i7,  32G RAMモデル

1TBの32G RAMモデルは「在庫切れ」って表示に
なっているですよね。

んで、予約は開始されたみたいなんだけど、
気になる発売日はいつなのか??












カートに入れてみると
公開日:2019/1/29
ってなっている。

ってことは、日本国内での発売日は1月29日みたいですね。
思ったより遅い・・

んで、さっきマイクロソフトチャイナのニュースページ
をみたら、どうも中国でも予約開始が1月3日で
発売日は1月29日って書いているの見つけたので、
アジアでの発売日が1月29日ってことみたいですね。

あと気になる価格ですけど、マイクロソフトストアで
日本円の価格が公開されていて、各モデルの価格は
以下の通り。

- 1TB interl core i7,  16G RAM    480,384(税込)
- 2TB interl core i7,  32G RAM    642,384(税込)
- 1TB interl core i7,  32G RAM    572,184(税込)

だいたい想像していた感じの価格でしたね。
さてさて、パソコン買い換えを検討していて
surface studio 2を購入しようと思っていましたが。

どのモデルを買おうかなって考えてる中・・・
そんな中、先日見つけた噂から2020年に
surface studioがガラッと変わりそうだぞって。

内容としては、2020年にSurface Hub 2の発展形で
モジュラーデザインでオールインワン型だけど、
PCの部分だけアップグレードできるような
モデルが出るかもしれないとか。


surface hub 2ってのは↑コレなんだけど。
50.5インチタッチディスプレイを搭載した
インタラクティブデバイスで単なるスマートな
ホワイトボードではなく薄型軽量で、傾きや回転も可能。
さまざまなレイアウトの室内に自由に設置できるって
感じのデバイス。

surface studio 3は、ディスプレイデバイスは
据え置きで、PC部分だけアップグレード出来る
ようなモデルが2020年頃に出るかもって。。
PC部分だけアップグレード出来るっていうのは
かなり良いですよね。

そういった製品ロードマップがありそうってことは
いまsurface studio 2を購入しようとしたときに
はてはて・・・最上級モデルを買うのかどうかを
迷い始めたって感じなんすよね。。。

1TB SSDで、16G RAM搭載モデルが約48万円。
2TB SSDで、32G RAM搭載モデルが約64万円。
価格差約16万円。。。

もともとsurface studio 2が発表された際に
CPUが最新では無く、一世代前の
インテル® Core™ i7 7820HQを搭載って
いうのを見て少しモヤモヤはしていたんだけど。
さらに2020年に、どうもフルモデルチェンジ
した製品が出そうだっていうのを見てしまうと
いま無理してフルスペック機を買う意味なくね??
って思ってきてしまった・・・

だから、今回は16G RAMモデルの48万円のを
購入しようかなって考えているところです。
ちなみにマイクロソフトストアでは買わずに
他の所で購入考えています。
マイクロソフトストアだとポイントとか
何もなさそうなので、ビックカメラとか
量販店で販売開始されてから購入しようかなって
考えているところです。

あ~でも、各モデル価格は本体価格のみだから
officeとかその他オプション機器をつけると
1TB SSD, 16G RAMモデルでも50万円は
少し超える価格になりそうですね。

まあ50万円。。。高いっすね・・
最新CPU搭載でもないのにこの価格。。
とわいえ、うちのパソコン瀕死状態・・・
α7RⅢの膨大なサイズのRAWファイルの
現像処理なんかも四苦八苦・・・
4K動画の編集もレンダリングも・・
買い換えないなんて選択肢はないので。。
たぶん、というか買い替えます。

「2018年、今年買ったもの」記事を書かず
年明けしてしまいましたが。まあね。
2018年、目立ったものをまったく買って
無かったですからね。

2018年は、カメラもα7Ⅲしかリリース
されなかったし。surface studioも2019年
年明けてようやく発売。

今年は、パソコンを買い替えて。
そんでもって、α7000が1月中旬に発表
されそうだから、スペックしだいでは
購入するかもしれないし。

あとは、α7SⅢが4月頃??
α9Ⅱ or α9R or α7RⅣとかが年後半にリリース
かもしれないですからね。
今年はまた機材に投資する年になりそうです。

まあ、なんというかGMレンズのレビューとか
まったく書いてないですからね・・・
2018年は色々忙しいというか、まあ色々あって
時間も無く書けずにいたけど。。。
2019年はまたレンズレビュ―の記事とか
その他製品のレビューとか撮影記とか
書けたらなって考えてはいるです。

ではでは、また

2018/12/30

2018年流行語のフェイクニュース。。。カメラの噂もね~ フェイクね~









Sonyalpharumors(SAR)で最近他サイトで掲載された
情報がフェイクだという記事をアップしています。

対象記事はたぶんSony rumorsのα5300の記事
ことを指していると推測されますけどね。

α5100の後継機種で、α5300(or α5500)が
2019年初頭にリリースされるという内容の記事。

SARが言うには、中国版ツイッター微博(Weibo)
に投稿された偽の噂を再投稿し続けているサイト
があると説明していて、先日のα7SⅢが1月に
発表されるというのも、同様に微博(Weibo)
からの再投稿だったが、α7SⅢの1月発表は
100%絶対無いっと言い切っていますね。

この噂記事に対してSARは「CLIKBAIT」だと
結構きつめのこと言ってますな~
CLIKBAITいわゆる「釣り」ってことですが。。

は~α7SⅢ・・・1月に出ないんですか・・・
CESとかでひょっとしたら発表されちゃったり
するのかなとか、少しは期待していたけど。
そうですか~ 100%無いんですか・・・
思わぬ角度で淡い期待を打ち砕かれましたね・・・

そうですか・・・ そうですか。。 残念です。

んで、SARの今回の記事、最後にもうすぐ
α7000、α7SⅢとその他のレンズに関する
信頼性が超絶MAXなニュースがあるから
期待して待っていてくれと〆てます。

ってなると、α7000の発表は先の記事通り
1月中旬に開催されるジャーナリスト向け
イベントで発表されるってのが有力なんで
しょうかね??

でもスペックはいまだちょっと不明よね。
先の記事ではセンサーは、新開発の24MPの
センサーだと書かれていましたが。

一昨日、新しいAPS-Cのセンサーに関する
記事がSARに掲載されていましたが。
新しいAPS-Cセンサーの情報で、IMX510が
ハイエンドセンサー用、IMX571がエントリー用で
2種類のセンサーが新たに準備されている
といった記事だったのですが、内容がね。

APS-C Exmor RSセンサーIMX510:
- 有効画素32MP(3:2 APS-C)
- 総ピクセル40MP
- 3.45umピクセルサイズ
- 16ビットADC
- SLVS-EC
- DRAM
- 6930×4620 / 10.23fps / 16ビット
- 6930×4620 / 24.02fps / 14ビット
- 6930×4620 / 60.05fps / 11ビット

以上がハイエンド用のIMX510のセンサースペック
とのことらしいのですが。。。 これがα6700か、
もしくはα7000に搭載されるかもって
記事で書かれているんですよね~

あれあれ~?? この間α7000には
新開発の24MPのセンサーが搭載って
書いてなかったっけ???
それがIMX510を搭載ってなると32MPだけど・・

個人的には今回のIMX510 32MPのパワフル
センサーが搭載されるのは大歓迎ですけど。
う~ん、α7000に搭載されるセンサーは
いったいにどんなスペックのセンサーになるのか。。
いままで出た情報だと3種類はあるよね。

① Fuji X-T3に搭載されていると噂されている。
  IMX571の26MPセンサー
② 新開発の24MPセンサー
③ 今回のIMX510 32MPセンサー

う~ん、このへんももうすぐお伝えすることが
出来るといっている、信頼度MAXなニュースで、
詳細なスペック情報が出てくるのかな~

それとも、α6700とα7000が準備されていて
双方のスペックがぐっちゃ混ぜになって噂と
して流れてきていて、さらにカオスになって
いるのだろうか???

α6700として過去に掲載されたスペックはコレ
- 低照度性能が良くなった新しいセンサー
  (画素数は変わらず24MP)
- 大幅に改善されたIBIS
  IBIS: inbody image stabilization(ボディ内手振れ補正)
- AF + 瞳AFはわずかに良くなる
- 良くなった新しいAAフィルター
  (ローパスフィルタ)
- 新しい画像処理エンジンの適用
- 全稼働式のモニター
- 4K 60P(クロップする) / 4K 30P(クロップ無し)
- オーバーヒートの改善
- ローリングシャッターの大幅な改善
- USH Ⅱカード
- 起動速度の改善、緩慢な動作の改善と全体的に改善
- より良いUIとタッチスクリーン
- 非圧縮RAW
- 20コマ秒の高速連写
- 1/8000秒のシャッター速度
- ビューファインダーが小さくなるが、解像度は同じ
- USB3.1

以下は対応無し
- デュアルスロット
- Zバッテリー
- ダイアルの追加
- ジョイスティック
- ローパスフィルタの除去
- 動画の10bit

α7000の一番直近で掲載されたスペックがコレ
- 新しい24MPセンサー
- 560万画素のEVF
EVFを中央に配した新しいデザインを採用
- A9のレイアウトを持った本体
- 4K 60pの動画
- 新たに改良されたオートフォーカス(A9と同様)

なんか、この24MPセンサーっていうのが
今後同じような時期にもし、もしも
α6700とα7000と2種類の新しいカメラが
発表される予定だったと仮定したら。
そのせいでセンサー情報(噂)が、
錯綜しちゃってっるっていうのも考え
られなくはないけど。。。

まああれよね、α6500が出てから約2年。
こっちも後継機が出ても良い時期だから
α7000のハイエンド機の話題ばっかりで
影が薄くなっているけど、後継機種として
α6700についてももうそろそろ出たって
良い気はするよね。

でも、そういう意味だとα5100の後継機も
出ても良い気もするけどね。。。
実際、6万円前後の価格帯の製品でいま
SONYの手持ちの駒って、ちょっと貧弱だもんね。
キャノンEOS kiss Mが、8万円前後の価格で
エントリー機として売れまくってるから
α5100の後継機を6万円前後で出したり
すれば、最近デジカメ販売のランキング
で上位にランクされる以下製品とかに
食い込めそうな気もするけどな~

OLYMPUS PEN E-PL8 EZ
キャノン EOS Kiss X9
キャノン EOS Kiss M
ニコン    D5300
ニコン    D5600

価格は重要だよね~ 僕も最初そうだったけど。
初めてカメラ買う人にとって、10万円オーバー
って結構価格の壁を感じるもんね。

まあ、あとエントリー機をもし出すならあれですね。
カラーライナップをα5000の時みたいに
増やさないとダメかもしれないけどね~













最近、EOSS Kiss Mを購入しているカメラ女子
なんか白色があったから買った~とか言っている
のを良く聞くもんね。オリンパスも同様に
カラーライナップとかで女子支持があるように
思えるし、SONYも体力回復してきたのであれば
もうそろそろ女の子向けにライナップを少し
考えた方が良いかもしれないけどね。
oldレンズみたいに写る廉価盤のインスタレンズ
みたいなレンズをあえて出してみるとか。
なんか遊び心を感じる製品を少しは出しても
良い気がするんだけどな~
インスタレンズ、もし3万円くらいで出して
くれたら遊びで買っても良いかも( *´艸`)

でもあれよね。フェイク記事にのっている
α5300のボディ写真が、あれがもし本物
だったら興ざめだよね。超絶ダサいもの。
デザインがもう古い・・・古すぎ・・・
もし、フェイクだといわれている記事が
もし・・・もしも(; ・`д・´)本当だったら・・・
SONYさん、発売延期しても良いから
ボディデザインは再考しないとダメっす。
あんなもんだしても絶対に売れない。。
なんだろうな~ かわいくもなければ
カッコ良くもない・・・ただただダサい。

まあSARがフェイクだと言っているから
世に出てくることはないと思うけど。
α5300をもしだすのであれば、従来の
デザイン踏襲はやめて、少し違った
コンセプトのボディデザインで出さないと
だめだよってことで。

あ~また話 脱線した・・・
とりあえず、α7000は1月中旬。
α7SⅢは1月中には出なさそうだ。
んで、α5100の後継機の噂はフェイク。
っていう状況で、もう少ししたらα7SⅢと
α7000に関するもっと詳細なニュースが
出てきそうだといった感じみたいっすね。

ではでは、また