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2019/07/18

α7RⅣの話題が冷めやらぬ中、Sonyが来週23日頃に新しいカメラを発表予定。さらに、8月にもう一台のカメラ発表か??!













昨日のα7RⅣのサプライズ発表で、界隈ザワツキ
が収まらない中。 Sonyalpharumorsが来週
ソニーがさらに新しいカメラを発表する予定が
あると伝えています。

これまでソニーは海外の認証機関で以下4つの
カメラのコードを登録していました。

1, WW716189(1DR026) ・・α7RⅣでした。
2, WW246025
3, WW594724
4, WW642826

sonyalpharumors(以下SAR)によると、
来週23日か24日頃にソニーがさらに新しい
カメラの発表会を予定しているとのこと。

さらに、ソニーは8月(おそらく8月下旬)にもう
1台のカメラの発表があると掲載しています。

そして、SARは大手小売りチェーンの
マネージャからの情報として、ソニーは
2019年末までに1ヶ月毎に1製品を発表する
計画があると聞いているという。

SARの掲載情報も最近けっこうブレブレというか
情報の一貫性が無いのですが・・・

今日の記事では、α7SⅢは秋頃の発表ではないか。
また、α9Ⅱは2019年後半から2020年初頭に
発売予定だと掲載しています。

そのうえで、次のカメラはRXシリーズの
カメラ。次がα6500の後継機種。さらに
まったく新しい種類のカメラが発表される
可能性があるとしています。

---記事の内容はここまで----------------

いままで、何度か出ている噂の内容を
まとめると。

2019年夏までにRXシリーズ、α6500後継機
※α6500の後継機種がEVFを中央に配置した、
  APS-Cのハイエンド機種になるのか?
    α6500のボディを踏襲した、正常進化版の
 後継機になるのか? そのへんの情報が
 どうもいろんな情報が輻輳気味というか・・
 情報に一貫性が無いので、どういった
 機種になるのかさっぱりわからない状況
 
2019年9月 α9Ⅱ
2019年10月 α7SⅢ

発表されるカメラについては上記4機種が
あるのではって情報でしたけど。。。

昨日α7RⅣが出たせいで、認証機関に登録
されているカメラ4台のうち、α9Ⅱではないか?
っていわれていたWW716189が実はα7RⅣ
だったっていうオチで、噂サイト惨敗
というか、まんまとソニーに煙に巻かれた感
が満載・・・

SAR的に、昨日のα7RⅣの大外しのせいで
自信を無くしているのか・・・

α9Ⅱが夏に発表って先週までは伝えていたのに
今日の記事では2019年後半~2020年初頭と
なんか発売時期をかなり後ろにずらしてきました。
これが何か確証ある情報に基づいてなのか??
まあ理由は不明ですが・・・

とわいえ、僕個人的にはα9Ⅱを発売するのって
8月発表で9月発売とかの方がなんだかんだ
タイミング的に良いような気がするんだけど。

理由としては、もういくつか始まっている
来年の東京オリンピックに向けたプレ大会が
この7月頃から来年にかけて随時開催される
予定が満載なのと。 9月にはラグビーの
ワールドカップの日本開催など、それなりに
ビックイベントやプレイベントが開催
されるので、そこに向けてα9Ⅱを投入
したほうが、先に発表した200-600 Gレンズ、
600mm F/4.0 GMレンズなんかと組み合わせた
プロモ打つのが効果的のような気がするのでね。

まあ、もういまとなってはα7SⅢなんて
いつ出たって良いよ別にって感じになってるし。。
2年前から延期延期延期で、いまや
  ━━・゚・d(・∀・)b・゚・━━!! マボロシ~
って感じになりかけているし・・・
といって来週発表されたら、かなりビビるけど。

ていうか、今日の日本国内でのα7RⅣの発表会
でソニーの幹部が、モンスターとか。他社より
圧倒的なwawawawa~ってインタビューに
答えていたけど・・・

α7RⅣ・・・センサーとEVFはヤバいけど。。
それ以外は、別にって感じなんだけど・・・
センサー、画像処理エンジン、EVFは
まあ攻めた方だけど、それ以外は地味進化
って感じで、タッチスクリーンも無いし。
多重露出撮影とか他社が当たり前に搭載
している機能は相変わらずスルー
背面液晶はあいかわらずチルトで、
バリアングル無し・・・
ぶっちゃけ、周回遅れ感満載になって来て
いるんだけど・・・

15ステップのダイナミックレンジが凄い!!
とか言っている一部のプロカメラマン・・・
イヤイヤ、そこα7RⅢも同じですけどね。。

今日のソニーの幹部のあの自信満々の感じ
何か、自分のポジション見誤ってないか??
モンスターとか豪語するならさ~
もっと攻めろよって感じなんだけど・・・
それで、あと3~5万高額になっても良いから
攻めろよな~

イヤ~α9Rとか、超絶ビックな隠し玉があって
80MPセンサー搭載 8K対応、576万画素EVF、
超高画質背面有機ELバリアングルモニター搭載
とかわけのわからんスペックの機種を投入とか
してくれればさ~
そりゃー今日のインタビューみたいにドヤ顔で
モンスターを投入したった的なこと言われても
拍手喝さいを送るし、無理しても購入すると
思うけどさ~ なんだかな~

なんか、2017年にα7RⅢとかα9が発表した年に
PlayMemories Camera Appsをシレっと
対象外機能へ追いやってさ~
そのおかげで、長い間タイムラプス機能は無いわ
多重露出撮影は出来ないわ。。デジタルハーフND
とかも使えなくしてくれちゃって。。
いまだ不満が消えず。。。
2017年にも、今後ユーザさんの意見を聞いて
必要と判断すればPlayMemories Camera Apps
機能をどうするか検討するとか、言っていたのに
代替え機能を搭載するわけで無く・・・
もうかれこれ3年スルー状態・・・
ナメとんのか・・・

このライトトレイル機能もさ~ 花火の撮影とかで
かなり威力発揮していた機能だったし。。
カメラマン界隈でも、結構使っていた人いたんだけど・・

便利機能を急に有無言わせずに取り上げられた。。
おもちゃを理不尽に取り上げらた子供の気分なのだ。。
ぷんぷんぷん (-_-メ)

なんだろな~ もうα7RⅡが出た時みたいな
圧倒的なインパクト。。ワクワク感っていうか
やばい・・・欲しい・・・欲しい~よ~
って思わせるようなもの出してくんない??

はぁはぁ ((+_+))
α7Rシリーズが出るたびに
なんかイライラする今日この頃の私・・・
なんか取り乱してすんません。

とわいえ、ソニーには中途半端なもの出して
欲しくないんだよな~頼みますよソニーさん

α7RⅣにね、タッチスクリーン機能とバリアングルが
搭載されていたら。まあ、まだここまでイライラ
することなかったと思うんだけど。。
そのへんどう考えるのよ??ソニーの開発陣??
そして、多少の価格高騰を承認しなかった幹部??
どうよそのへん???

ではでは、また

2019/07/17

[更新:国内でも正式発表]Sonyが7月16日に海外で61MPの高画素機 α7RⅣ (ILCE-7RM4)を発表しました。事前に噂のあった8Kは無し。

画像はすべてsony HPより
















7月16日 日本時間の23時にSonyがニューヨークで
製品発表会を実施しました。

気になる発表内容ですが。
α7RⅣ (ILCE-7RM4)を発表。













発売は、2019年9月を予定
価格、3500 US$
(日本円だとおそらく40万円前後)

---7月17日更新-------------------------------------
17日 13時にSony HPが更新され。
国内でも、α7RⅣが正式発表されました

発売日は 9月6日
2019年7月23日(火) 10時より予約販売開始予定

価格はオープン価格となっていますが。
プレスリリースで参考価格として記載されている
市場推定価格は税抜き40万円前後ということなので
まあ想定通りの価格になりましたかね。

α7RⅢが税抜きで369,880円だったので、
新規センサー搭載やバッファ量増大等々の影響か
多少価格は上がりましたね。
まあ、第三世代のα7RⅢ、α7Ⅲが原価低減効果で
安かった等々あるので、元の価格設定に戻った
って感じなのでこんなもんでしょうね。

いまのところ、キャッシュバックキャンペーンの
告知等はまだ無いみたいですね。
※まだ既存のカメラのサマーキャンペーン中なので
 α7RⅣ含んだキャッシュバックは↓このキャンペン
 が終わってから発表される可能性はあるかもかな?










7月19日(金)よりソニーストア直営店で

事前展示有り。 展示実施店舗は以下
ソニーショールーム/ソニーストア 銀座

他以下店舗は7月20日から展示
ソニーストア 札幌
ソニーストア 名古屋
ソニーストア 大阪
ソニーストア 福岡天神

先行展示では、縦位置グリップ「VG-C4EM」
も同時展示されるようです。
9月6日 メーカー希望小売価格:38,000円+税







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昨日夕方くらいから急に噂サイトで情報出てきて・・・
事前になんら噂情報が無かったにも関わらず、
発表直前で、突如α7RⅣの発表があるかもしれない
という速報通り、α7RⅣが発表されました。

その一方で、15日までに出ていたあらゆる噂は
まあ大方ハズレって感じでしたね。。。

α6500の後継機が出るとか、フルサイズのエントリー機
が出るとか。。 RXシリーズに関しては、90%確実に
発表があるとか・・・ 色々噂がよりどりみどり
でしたが・・まあ、ほぼほぼハズレで。

サプライズで、α7RⅣでした~
またソニーに出し抜かれた感が満載ですね・・・
Sonyalpharumorsとか、2年前に続いてまた
自己反省とか記事あげちゃうのかな・・・

ちなみに、α7RⅣについて
製品発表直前に上がっていた、8K対応!!
とかいう噂は、どうもガセネタだったみたい・・・

というわけで、実際に発表された内容は
以下の通りっす。

登壇したのは、シニアゼネラルマネジャーの田中 健二さん










製品発表のイメージ映像


①センサー (画素数) [new]









センサーは、新規開発の35mmフルサイズ
裏面照射型CMOSイメージセンサーで
有効画素数6100万画素のセンサーを採用。











有効画素数6100万画素の超高画素のこのセンサー
クロップ(APS-Cサイズ)しても2620万画素の
高解像の映像を得ることが出来るので。
野鳥や動物撮影で、トリミング前提の撮影でも
いままでにない高画素映像で撮影可能になります。

②画像処理エンジン [new]
今回の新規開発のBIONZ X画像処理エンジンは
α7RIIIの約1.5倍の解像度を提供する。
低感度時は約15ストップの幅広いダイナミックレンジ
を実現と新製品情報に記載されているが。
この15ストップのダイナミックレンジという
数値自体はα7RⅢと同じですが。
これに関しては、どれだけ違いがあるのか
実際の比較をしてみないとわからない
でしょうね。。

③シャッタースピード [new]
6100万画素の超高画素にも関わらず
AF/AE追随最高約10コマ/秒の高速連写
を可能にしています。

秒間10コマというの、前機種α7RⅢと
数値的には同じですが、画素数が61MPへ
大幅に高画素化されたにも関わらず、
秒間10コマをキープしたのは驚異的。











ちなみに連続撮影時のバッファ量について
α7RⅢに比べて、約1.5倍と増量され
 JPEG (Extra fine/Fine) および、圧縮RAWで
68枚まで連続撮影が可能になっています。












④ISO感度
ISO感度に関しては、既存α7RⅢから数値的
に変更無しで、常用ISO100-32000で
拡張で下限ISO50、上限ISO102400と
同じです。

画像処理エンジンの進化で、好感度時のノイズ
耐性がどれだけなのかも、実際に試してみないと
わからないので、これも早く試してみたいですね。

⑤手振れ補正
これもα7RⅢから変更無し。
5.5段の補正効果を実現する光学式5軸ボディ内
手ブレ補正を踏襲といった感じ

⑥EVF / LCD [new]
約576万画素のUXGA (Ultra-XGA) OLEDを
採用。ファインダーフレームレートは、
全機種と同様の120fpsと、動体撮影時も
残像が少なく滑らかな映像を得ることが可能。

NTSC mode: STD 60fps / HI 120fps
PAL mode: STD 50fps / HI 100fps
※日本 NTSC

ちなみに、背面液晶は現行機から変更無し。
144万画素、7.5cm (3.0型) TFT駆動
角度調整機能 上約107°、下約41°という
仕様になっています。 これは非常に
残念ですね。。。 チルト機構も
現行と同じで、バリアングルなど期待
していたのですが、対応無しです。
これは非常に残念、マイナスポイント
ですね・・・

HPのデータ見ているだけではわから
なかったのですが、おそらくタッチパッド
について、メニュー操作の対応は無く
α7RⅢ同様、マルチセレクター等での
操作と、ここも変わらずとなりそう。

まあ、原価低減措置で背面液晶に関して
現行機と部品を共通化したんでしょうね。。
う~ん、、ちょっと中途半端だね・・・

⑦UHS-II対応 デュアルスロット [new]
今回α7RⅣでは、Slot1, Slot2ともに
UHS-IIに対応されました。
これで、両スロットともにカードの速度を
そろえることが出来るようになりました。












⑧オートフォーカス 

瞳AF/トラッキングAF [new]
α7RⅢでは、瞳AF(人/動物)までは対応が
入っていましたが、α7RⅣではトラッキングAF
など、最新のソニーのオートフォーカス技術が
すべて詰め込まれることになりました。

さらに、α7RⅣでは動画撮影時の瞳AFが
初対応となります。

フォーカスエリアについて[new]












567点像面位相差AFフレーム(高さ約99.7%、幅74.0%)
広く高密度のAFをカバー。 425点コントラストAFは、
高精度フォーカシングをサポート。

α7RⅢが、399点像面位相差AFセンサーと
425点コントラストAFで撮像エリアカバー範囲が
縦約68%×横約68%だったので、フォーカスの
カバー範囲に関しては正常進化といった感じ。


⑨ピクセルシフトマルチ撮影[new]
16枚同時シフトマルチ撮影が可能になります。
これによって、9億6,320万画素相当の画像から
約2億4080万画素(19008×12672)の画像生成
が可能。

α7RⅢでは、4枚合成までだったので、
さらに高解像な画像が得らえることになりますね。

ちなみに、この機能あいかわらずカメラ内合成が
出来ないようですね。 合成するにはImaging Edge
を使って合成する必要があります。

まあ気になるのは、連続16コマ撮影をすることに
なるのですが、シャッター間隔がどれだけ
短縮されるかかな・・・

α7RⅢでは、ファーム更新で最新版では
撮影間隔0.5秒まで短縮されましたが。
それでも、風景撮影には厳しいので。。
撮影間隔がもっと早くならないとな・・・


⑩グリップの改善 (ボディサイズ)[new]










従来のグリップより、中指部分の張り出しが
増やすことでグリップ感の向上を図った様子。
小指用のスペースの改善したとのこと。
ちなみに、以下がα7RⅣのボディサイズです。

















α7RⅢのボディサイズが以下の通り。
 

 <外寸>
α7RⅢ:約129.6mm(幅)×95.6mm(高さ)×62.7mm(奥行)
α7RⅣ :約128.9mm(幅)x96.4mm(高さ)×67.3mm(奥行)
(共に奥行はグリップからモニターまで)

<重量>
α7RⅢ:本体のみ572g / バッテリー込 657g
α7RⅣ :本体のみ578g / バッテリー込 665g

※バッテライフは、EVF使用時で約530枚、
 背面液晶使用時で約670枚ってことなので。
 これは、α7RⅢに比べてもほとんど変わらず
 なので、バッテリーの持ちに関しては
 心配する必要は無さそうです。


上記寸法からみて、グリップ周りが少し
張り出しが大きくなっているようですね。
それによって、グリップ感の向上を図った
みたいですね。 そこを除くと、縦横の
サイズはほぼ同じようですね。













ボタン配置や外部接続用のインターフェス等
既存とあまり変わらずって感じですが。
大きく異なるのが、リアダイヤルの設置位置
が埋め込み式から、カメラ上部配置へ変更
されたようですね。

あとは、露出補正ダイヤルにロック機構が
追加くらい? この露出補正ダイヤルも
カスタム可能になっていたらよいけど。
それはまだ現段階では分からないです。

⑪ 動画機能 [new]
動画機能に関しては、動画でも瞳AFに対応
したのと、ファストハイブリッドAFと
トラッキングAFに対応した以外はこれといった
新規要素はないみたいですね・・・

なんか、ちょっとがっかりというか。。
センサーが新しくなった以外に何があるの?
って感じになっちゃってるな・・・
まあ良いカメラなんだろうけど。。

発表直前の噂では、8K対応とかの出てたけど。
蓋を開けたら8K対応は無しでしたね。。
まったく、ガセネタにちょっと躍らせて
しまったですよ・・・





⑫ その他、新規オプション品

ECM-B1Mショットガンマイクロホン[new]



明瞭な録音用のデジタルオーディオインターフェース
Multi Interface Shoe(MI Shoe)で強化された
デジタルオーディオインターフェース。
新しいECM-B1Mショットガンマイク、または
新しいXLRアダプタキットを使用して、劣化を
最小限に抑えて高品質のサウンドを録音できます。

縦位置グリップ VG-C4EM[new]












大容量のNP-FZ100バッテリーを2個搭載可能な
縦位置グリップの新規オプションも発表。

⑬ メニュー操作が一新[new]
α9の最新のファームアップでインタフェースが
ガラッと変わってましたが。

同様の変更が、α7RⅣにも入るようですね。
メニュー画面上のカスタムキー設定の図の表示など
使いやすくなっています。 また、フロントダイヤル
またはFnボタンを片手で使用してメニュータブを
切り替えることが出来るようになっています。













レビュー再生画面でその場で星評価と画像保護
をしたり、10/100枚の写真ごとにジャンプ表示を
したり、連続ショットをグループレビューに
したり可能になっています。













新しく追加された設定の保存/読み込み機能により、
カメラの設定をSDメモリカードに保存してカードから
読み取ることができ、必要に応じて他のカメラと
共有することができるようになりました。
これはかなり便利ですね、複数台の運用を
する場合なんか、これですぐに設定を
引き継ぐことが可能になります。













ちなみに、この機能「Imaging Edge Mobile」
アプリケーションVer. 7.2(2019年7月公開予定)
で、「カメラ設定の保存と反映」機能、カメラ電源
OFF時のデータ転送機能、縦位置動画情報の記録機能
に加え、『RX0 II』への対応などが追加されます。


まあ、こうやって見てみると。
新規開発の61MPセンサーは化け物級としても。
それ以外に関しては、まあなんとも目新しい
物はありませんでしたね・・・

PlayMemories Camera Apps非対応はもう
定番化しちゃってますけどね。
その代わりの機能が何か実装されたか?
っていうと、なんも無し・・・
いい加減ね、多重露出撮影機能とかさ~
コンポジット機能とか入れてよね。。。

PlayMemories Camera Appsで対応していた
それらの機能がもうかれこれ3年無い状態が
続いているんですけどね~ソニーさん・・
タイムラプスは、今回のα7RⅣで完成イメージ
をプレビューする機能とか、申し訳程度の
追加機能はあるみたいだけど。。。
とわいえ、失ったままの機能が多いんだけど・・・
なんだかな~

にしても、数週間前からざわざわざわざわっと
噂サイト界隈で、いろんな情報が飛び交っていて
マスマーケット向けカメラが出るとかで、
α5とかのエントリー機か??
はたまた、α6500の後継機か???
とか、RXシリーズは確実に発表されるとか・・
なんだったんでしょうか・・・

とわいえ、認証機関に今日のα7RⅣ含めて
4台分のカメラについてのコードが登録されて
いるのは事実なので、今月末なのか??
来月なのか? また近いうちになにかしらの
製品発表が立て続けにありそうな雰囲気は
ありますね。

う~ん、今回のα7RⅣ。。。
どうしようかな~ 欲しいっちゃ~欲しいけど。。
61MPセンサー以外に何か魅力的な何かが
このカメラにあるのかな???
まあ紛れもなく良いカメラといのは
間違いないんだろうけど。。。
α7RⅢほど売れないような予感が・・・

とりあえず、長文にお付き合いいただき
ありがとうございました。

ではでは、また